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才能をフルに活かせる天職がピンポイントでわかる!毎日更新中〜☕️✨

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「味を占める」 意味:一度うまくいったことからその妙味を知り、暗に次にも同様のことを期待する。 「ちやほやされる」ことが「必要」な人っているのか?!! いるのです。 16種類ある才能分野のうちの たった1つだけ、「ちや

「味を占める」 意味:一度うまくいったことからその妙味を知り、暗に次にも同様のことを期待する。 実は「味の占め方」が大事だ。 たとえば、「人にちやほさされる」というのは この世の妙味のひとつだが、 一番最初にどんなふうに「ちやほや」されたかが 今後の生き方を

「好きなことをしよう」 と言っても 好きなことが「ひとつ」だけとは限らない。 何かひとつのことに取り組むのが好き という場合もあれば 複数のことに同時に取り組みたい人もいるし 順々に複数のことに取り組みたい人もいるし 人の反応があることがしたい人もいるし

昨日太鼓をやって 今朝は撮影に行って来ました。 太鼓も写真も 右脳に訴えるものですね。 駅に貼ってあるのポスターや 飛行機の中で見る機内誌の写真などで 時々ビビッと来るものがある。 ある雑誌、これは確か 病院の待合室か 銀行だったと思うが... 少年が橋から川に飛

太鼓を叩くと 気持ちいいわ~~~ 2本目のブログの内容が 全く思い浮かばない。 才能がどうとかこうとか もうどうでもええわ~~~ って感じ。 なんでしょうねえ、この爽快感は。 爽快感って右脳支配。 つまり「幸せモード」。 右脳が動いてるときって 左脳が止まる。

10月の終わりくらいから 才能学1日2投稿チャレンジと称して 書いて来た。 毎日2投稿書いてるのに 多いときはなんと2300ヒット。 少ないときは200ヒット。 ちなみに昨日は1700ヒットだ。 これはどういうことだ? と考えてみる。 可能

幸せになる方法は大きくわけて2つある。 ひとつは右脳だけを使う方法だ。 簡単に言えば ①心を落ち着けて ②脳波がアルファ波 になれば 自動的に幸せになれる。 脳波がアルファ波=幸せに感じる ということだけなのだ。 この右脳だ

「人生が変わる1分間の深イイ話」の 裏本質は 「感動は1分くらいで語れるくらいの陳腐なモノ」にするということ、 つまり 「人生を変えるような感動はこの世の中にはないんだよ」 ということを世に広めて 「感性を鈍らせ

僕らには肉体があるわけで すなわち五感があるわけで 五感を通じて感じることは とっても貴重なことだと あの世では言われているようです。 見てうっとりするものを見てますか。 心地よい音を聞いてますか。 おいしいものを味わってますか。 いい臭いを嗅い

テレビの情熱大陸とか プロフェッショナルとか いわゆる「成功者」を扱う番組が増えた。 これはプロスポーツを マスメディアで放送して いわゆる「スター」を意図的に作ることに 酷似している。 スターを作ればどういうことが起きるか?

よく自分のことがわからない、という人がいる。 僕もそういう時期があった。 だけど次のような守、離、破という順序で 自分のこと、人間のことが ある程度わかるようになってきた。 ①自分らしさが解らない人 →地中に埋もれている種(守)

1日2投稿を始めて しばらくたつ。 毎日という訳ではないが なるべく毎日書くようにしている。 なぜ書いてるか? もしくは なぜ書けるか? 理由は簡単。 「湧き出てくる」からだ。 前にやってたSNSのサムライソーシャルってやつは 1投稿書くのに1~2

瀬戸内海に浮かぶ島に旅した時、そこで出会って仲良くなった旅仲間がいた。 僕は当時、夏になれば高知県のユースホステルで働いていたので その友達にも「高知に来れば?」と誘ってあげた。 彼女は次の夏高知にやってきた。 僕は仕事をしていたので、あまり

自立しなきゃ、ダメだろ? と言われ 頑張るけどできず 私はダメな人間 ってなる。 だけど この商品を買えば 自立できるよ ってのが 自立ビジネス。 ビジネスって 誰もが「ある哲学を信じる」 ということが大前提だからな~~。

自分の才能がないことでも やってもいい。 人は「努力」すれば できないことは何一つない。 誰も止めやしない。 だけど ①上手くできないし、 ②ストレスがものすごい ということを引き換えにしなくては いけない。 才能的に 「軽いテーマ(=楽し

【「努力が大事」なのではなく「勝手に努力してしまう状態に自分を置くこと」が大事】 勝手に努力して しまう状態を手に入れたとしてもそれを純粋に楽しめるまま進めれば幸せ。たまたま世の中のトレンドに合えばスルスルと上手くいくかもしれないが、実際はほとんどの場

「ニューヨーク、マンハッタンの1人歩き」とかけて 「人生の1人歩き」ととく。 その心は 「行き方さえわかればそれぞれ勝手に好きなところに行く」 10年程前、 お客さんをニューヨークに連れて行って 帰る頃にはマンハッタンを1人で歩ける

若い頃、 あまり気に入らないけど 安いからという理由で買った服。 やっぱり気分もよくないし 着心地悪いし だんだん着ないようになるし ほとんど着ないまま タンスの奥に... みたいなことに よくなっていた。 ちょっと高いかもしれな

僕はラグビーは一度もしたことはないのだが なにかとラグビーに縁がある。 僕の父親は高校時代、大阪の名門淀川工業ラグビー部の ナンバーエイトで国体2位になったことがあるらしい。 が、僕にラグビーをしろとは一度も言った事がなかった。 中学校

僕は元中学英語教師で 今も家庭教師で社会人に英語を教えている。 特に家庭教師をし出してから いろんな生徒さんと出会って来たが 英語の上達が速い人の 共通の特徴はたったひとつだけ。 それは 「モティ

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