才能学ブログ*:.。.ღ˘◡˘ற♡.。.:*・゚

才能発見/天職開発専門ブログ。生まれてきて本当によかった!と思える人生を! 

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更新情報

40代最大のチャレンジから一夜あけて 全身筋肉痛。 ということはチャレンジの内容が かなりバレてしまうかなと思うのだが 読者の方のご想像にお任せすることにする。 若いうちは久しぶりに体を動かすと 翌日に筋肉痛になるとよく言うではないか。 ということは

今日は運命的な日だった。 40代最大のチャレンジの日だった。 何週間か前に このブログで自分で書いた文章に 感化されてしまった。 死ぬ直前に 「あ~やっておけばよかった。。」 と思いたくない。 今日はそのチャレンジの 第1日目だった。 うまくい

才能のない人は一人としていない。 これが日本才能学研究所が一番主張したいことだ。 才能がないと思われている人はまだ埋もれているだけなのだ。 才能も原石のままでは使えない。 草花に例えれば「種」の状態だ。 だからと言って すばらしいものには違いないのだ。 花が

「不平不満を言わないでおこう。」 なんていう標語をよく聞くけど、無理だよね。 不平不満が出てくる環境にあなたがいるから不平不満が出てくるのだ。 不平不満が出てこないような環境に身を置くと 不平不満は出てこないよ。 寒い場所にパンツ一枚でじっとしてるから
『いつまで不平不満』の画像

中学校の道徳の授業をするときに必要だったのが 今から思えば「ファシリテーター」の才能と技術だ。 一般の教科のように教えるだけでもいけないし、 解説するわけでもない。 生徒から意見を引き出しながら全体の状態を見て 臨機応変にアドリブをかましながら

3年ほど継続して僕の英語塾で 勉強されている方がいる。 某有名な企業の秘書室で働いている方だ。 僕は英語の生徒さんとは ご飯を食べたり飲んだりということはしない主義なのだが この方は別だ。 先日、新年会と称して 飲みに行ったのだが、2年ぶり2回目の
『運命論』の画像

人に憧れている場合ではない。 自分がやるのだ。 自分がやらないと意味がない。 *才能学ブログ1日2投稿100日チャレンジ中! 85日目その2 ------------------------------------------------------------------------------ 日本才能学研究所発行の

小学校、中学校、高校と一貫してなんとなく教えられてきたことは「規則は守らねばならない」だ。それは僕が中学の教員になってからは逆に生徒に押し付けなくてはいけない哲学となったが実は、それが苦しくて苦しくて仕方がなかった。僕は教員をしているときはいろんな他の教
『規則は守らねばいけない』の画像

スポーツの世界に「2年目のジンクス」という言葉があるが なんのことはない。 1年目はたいてい「ガムシャラにやる」じゃない。 で、たまたまいい結果が出たとする。 すると2年目は「1年目と比較」をしてしまうのが人間。 「1年目よりいい結果を出さなくては」とかね。
『2年目のジンクス』の画像

この感覚がわかると 「引き寄せ」などないことがわかる。 自分の乗っている電車が駅に停車している。 反対方面に向かう電車も ホームの逆側に停まっている。 反対方向の電車が出発すると 反対方向の電車が右に動いていく。 だけど 反対方向の電車が停車したま
『「引き寄せ」などない』の画像

自分のUD16「好き」の型を知ると どうなるのか? 1. 楽になる。無理しなくていいとわかる。 2. とってもなつかしい感じがする。 3. どの方向へ進んだらいいのかが分かる。 結果として 「いいご縁」「良運」がやってくる。 UD16とは? 参考記事:「好き」には型がある。ふ

日本才能学研究所は別名「日本好き学研究所」と 言ってもいいくらい、「好き」についての研究に 心血を注いでいる。 UD16も今は「特殊能力論」と呼んでいるが そろそろ「好き論」や「好き学」と呼んでもいいと思っている。 さて、 「好き」にも罠がたくさ
『「好き」には型がある』の画像

インターネットのおかげで 情報が世界にあふれている。 嘘もあれば本当のこともある。 自分の目で確かめるのが一番だ。 昔、関西でゴスペルチームに入っていたのだが いろいろゴタゴタがあるチームだった。 男性は僕一人で あとはみんな女性だった。 女性が多かったから
『何を信じればいいのか』の画像

911ニューヨークテロの後くらいからの 傾向が最近特に強まっている。 「できることをできるときにやっておこう! いつどこで何が起こるかわからないから。」 こういう刹那に生きるという傾向だ。 老後のためにお金を貯めるとか 年金を払い続ける、と
『最近の刹那傾向』の画像

一緒に死んでもいいと思える人に会ったことありますか? 僕は一目見たときに 「ああ、この人と一緒なら死んでもいいわ」と 思ったことが1度だけある。 それは23歳の9月。 生まれて初めての海外行きの飛行機の中だった。 (生まれて2回目の飛行機) 成田から
『一緒に死んでもいい』の画像

魅力的な物語を作ろうと思ったら UD16別に分けた登場人物を16人作れば 劇的なものができあがる。 NHK大河ドラマも 史実どおりに表現しても何も面白くない。 誰かの視点を通して歴史を見るから 同じ戦国時代だけど何度見ても面白いのだ。 天地人の直江兼続から見
『魅力的な物語』の画像

ケニアのマサイ族の村でホームステイしていた時、 現地では「チャイ」がよく出された。 ポットに入った熱いチャイだが ミルクたっぷり、砂糖たっぷりで 美味かった。。 夏でも2000メートルを超える高原にあるマサイ村だったので 朝夕夜は寒い。 バケツに水を
『お茶』の画像

「アイデアは5秒で消える」というタイトルのブログを 最近どこかで読んだ。 ブログじゃなくFBかもしれない。 日常生活を送っていると 確かにいろんな場面でいろんな言葉やフレーズが 「はっ!」という感じで浮かんでは消えるのだ。 で、最近は その浮かんだフレーズを 携
『ブログのタイトル』の画像

この度、メールマガジンを発行することになりました。ヾ(@^▽^@)ノパチパチパチ生まれて初めてのメールマガジン発行です。なにげにドキドキしますね。メルマガのコンセプトは次のようなものになります。「生まれ持ってきた才能[三度の飯より好きなこと]を発動させて天職を開
『祝!メールマガジン発行します!』の画像

「惚れる」ということを コントロールすることができるだろうか? よし、あの子に惚れよう。 この子に惚れるのはやめよう。 むうううう。 無理
『惚れてまうやろー』の画像

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