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才能発見/天職開発専門ブログ。生まれてきて本当によかった!と思える人生を! 

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更新情報

あいつは間違ってる、とか あの企業はダメだ、とか あそこのセラピストはインチキだ、とか 言いたくなるときがある。 そう思っているときは 自分の精神レベルが下がっている時だ。 脳波はβ波。 エネルギーは低下中。 なにくそ根性、あいつに負ける
『責める心理状態』の画像

全豪オープンで勝ち進んでいる錦織圭選手だが 「いつかトップ10に入りたい!」と思っていた頃は 嫌いな反復練習をあまりしていなかったそうだ。 マイケルチャンコーチと組んでから その反復練習を嫌というほどしつこく練習することで それが試合に生きてきて
『錦織圭から学ぶ成功学』の画像

前向きであること、って素晴らしいことですね。 だけど、前向きになろう!と思ってもなれないこともしばしばあるのではないでしょうか? 心を変えるって意外と難しいんですね。 ひとつの公式を理解すると 非常にすっきりします。 もったいぶらずに言いますと
『「前向き」のメカニズム(言霊編)』の画像

「わくわく」って 体に正直に現れる。 映画「Shall we dance?」の中で 役所広司が自転車に乗って会社に行くシーンがあるのだが ダンスに夢中になっているときは めちゃ元気に自転車をこいでいるのだが、 ダンスを辞めた後は 生気が消えたようにトボトボと自転車を走らせてい
『わくわく』の画像

自然は自分の思い通りにならない。 自然には畏敬の念を持つことが必要だ。 そして 自分の中にある「自然」も自分の思い通りにはならない。 魂のリズムに心と体を委ねる。 それが、才能に心と体を明け渡すということ。 *才能学ブログ1日2投稿
『魂のリズム』の画像

僕はUD16の中では「舞台星人」であり、 2つの大きな特殊能力がある。 そのひとつは前のブログで書いたように 「場のエネルギーを瞬時に把握でき、アドリブで場を変えていく才能」なのだ。 そしてもうひとつは 「人の心の中のエネルギーを直感的に把握

僕のUD16の才能分野は「舞台星人」。 他の人にはない特殊能力としては2つのことがある。 (1)場のエネルギーを瞬時に把握でき、アドリブで場を変えていくことができる。 アフリカ系ブラジルパーカッションの舞台で 僕はまさにこの特殊能力を使っている。

陸上競技をしていた中学高校生の頃 「ゴールラインの10m先がゴールだと思って走れ!」 と先輩に言われた。 そうすることで最後のラストスパートに 競り勝てるというのだ。 それはそのとおりだった。 空手の選手だった頃 「突き」を相手の背中を突き抜ける

子供の頃、僕は今でいう「撮り鉄」だった。 親父のカメラ(ふつうのやつ)を手に 京都駅までよく撮影に行った。 定番は北陸へ向かう雷鳥。 山陰へ向かうあさしおだった。 1日に2本しか来ない白鳥や 夜行だと日本海、つるぎなどを良く撮った。 小学校6年生の夏休
『特急列車と才能学』の画像

人間エネルギー論のおさらいをします。 生まれ持ってきたA電池とP電池があって どちらも毎日寝ている間に神様に100%まで充電してもらえる。 これが0%になればそれは死を意味する。 電池が減る一番の原因が「ストレス」。 A電池=80%  P電池=100% これ

新しいことをする時というのは エネルギーが必要だ。 人間は2つの電池を持って生まれて来る。 それを毎日神様に充電してもらって、やっと「毎日の行動」ができるようなものなのだ。 それらを「A電池」と「P電池」と日本才能学研究所では呼んでいる。 詳しい解

40代最大のチャレンジから一夜あけて 全身筋肉痛。 ということはチャレンジの内容が かなりバレてしまうかなと思うのだが 読者の方のご想像にお任せすることにする。 若いうちは久しぶりに体を動かすと 翌日に筋肉痛になるとよく言うではないか。 ということは

今日は運命的な日だった。 40代最大のチャレンジの日だった。 何週間か前に このブログで自分で書いた文章に 感化されてしまった。 死ぬ直前に 「あ~やっておけばよかった。。」 と思いたくない。 今日はそのチャレンジの 第1日目だった。 うまくい

才能のない人は一人としていない。 これが日本才能学研究所が一番主張したいことだ。 才能がないと思われている人はまだ埋もれているだけなのだ。 才能も原石のままでは使えない。 草花に例えれば「種」の状態だ。 だからと言って すばらしいものには違いないのだ。 花が

「不平不満を言わないでおこう。」 なんていう標語をよく聞くけど、無理だよね。 不平不満が出てくる環境にあなたがいるから不平不満が出てくるのだ。 不平不満が出てこないような環境に身を置くと 不平不満は出てこないよ。 寒い場所にパンツ一枚でじっとしてるから
『いつまで不平不満』の画像

中学校の道徳の授業をするときに必要だったのが 今から思えば「ファシリテーター」の才能と技術だ。 一般の教科のように教えるだけでもいけないし、 解説するわけでもない。 生徒から意見を引き出しながら全体の状態を見て 臨機応変にアドリブをかましながら

3年ほど継続して僕の英語塾で 勉強されている方がいる。 某有名な企業の秘書室で働いている方だ。 僕は英語の生徒さんとは ご飯を食べたり飲んだりということはしない主義なのだが この方は別だ。 先日、新年会と称して 飲みに行ったのだが、2年ぶり2回目の
『運命論』の画像

人に憧れている場合ではない。 自分がやるのだ。 自分がやらないと意味がない。 *才能学ブログ1日2投稿100日チャレンジ中! 85日目その2 ------------------------------------------------------------------------------ 日本才能学研究所発行の

小学校、中学校、高校と一貫してなんとなく教えられてきたことは「規則は守らねばならない」だ。それは僕が中学の教員になってからは逆に生徒に押し付けなくてはいけない哲学となったが実は、それが苦しくて苦しくて仕方がなかった。僕は教員をしているときはいろんな他の教
『規則は守らねばいけない』の画像

スポーツの世界に「2年目のジンクス」という言葉があるが なんのことはない。 1年目はたいてい「ガムシャラにやる」じゃない。 で、たまたまいい結果が出たとする。 すると2年目は「1年目と比較」をしてしまうのが人間。 「1年目よりいい結果を出さなくては」とかね。
『2年目のジンクス』の画像

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