才能学ブログ*:.。.ღ˘◡˘ற♡.。.:*・゚

才能発見/天職開発専門ブログ。生まれてきて本当によかった!と思える人生を! 

才能学ブログ*:.。.ღ˘◡˘ற♡.。.:*・゚ イメージ画像

更新情報

自分の魂を売る瞬間って 絶対自分ではわかる。 売りそうになる瞬間というか、 否応無しに「魂を売らざるを得ない状態」に 追い込まれるというか。 あっ、このままじゃまずい、って。 自分の本質や能力を理解してくれて、役に立つから、

「イベント!」 とか 「セミナー!」 とか 嫌いではない。 だけど 最近すごく多い。 多過ぎるわ。 あっちもこっちも 似たようなイベントとかセミナーばっかりで コンセプトにエネルギーが 乗っかってな

宇宙の摂理(=魂)に従って生きることが「善」とするならば、 肉体を持って地球に生まれて来た段階で 「悪」を内包していると言える。 魂=善 肉体=悪 と言ってもいい。 なぜか? 魂=一体=善でしか在

左脳系の人たちは 目標設定が得意。 特に数値(お金やお客さんの数)目標。 一方、右脳系の人たちは 数値目標設定が下手。 元々数字にコミットがない。 とにかくやって その結果、お金が頂けたらいい、とか その結果、お客さんが増えればいい、 って

こちらから相手を好きになることを「惚れる」と言う。 相手がこちらを好きになると、逆に「惚れられる」と言う。 (ハートを射抜いてキュンとなるレベルの好きを「惚れる」とここでは解釈) 「惚れる」というのは右脳が自動的に処理するもので

誰でも本音トークしたいはず。 だけど いろんなしがらみがあってできないという人も多い。 どこかの会社に入ってて そこからお給料を貰っているような場合 その会社に対する本音は言えない。 そのために赤ちょうちんがある。。。。

大金持ちにならなくてもいい。 仕事にやりがいを持って、 なんとか食っていければいい。 ...と言う人はよくいますね。 食って行くのは 仕事を選ばなければ 今の日本だと仕事はたくさんある。 だが、

自分の心の中に湧き出る情熱(イメージ)を追いかけて 新しい現実を作る人がいる。 そのエネルギーを感じて 人が集まって来る。 ここでよくある勘違いが起こる。 「集まって来た人を幸せにしたい」 と思ってしまう

http://www.kaishakeiei.com/study/lifeinshort/ 典型的なアイデア星人。 参考にしていいところもあるけど 人によっては参考にしてはいけないところもある。 モデルにしていいのはごく一部の人たち。 ほとんどの人は真似しちゃダメ。 真似すると人生

健康に関しても (現在の)西洋医学と 東洋医学の 考え方に 大きな差がある。 (本当は元の西洋医学も東洋医学的な考えも含んでいるが) 今の現状からくる痛み、苦しみを短時間緩和するのが 西洋的思考。 痛み、苦しみの原因になる今の現状を時間はかかるけど

昨日のアクセスが560ありました。 たくさんの方に読んで頂きありがとうございます。 10月のページ別アクセスで桁違いに多かったのが 「モテ期 」(10/24)でした。 「モテる」ということに興味がある人が

1つの次元には7層あると言われていますね。 わかりやすく表現すると 1.0 1.1 1.2 1.3 1.4 1.5 1.6 で1次元が終わったら次は 2.0 2.1 2.2

【動画】http://www.downvids.net/animated-yin-yang-symbol-543454.html#AddBlog見えない世界=陰(黒)見える世界=陽(白)8次元以上の見えないゾーンからソースを取り出し右脳と左脳を正常に機能させて松果体を活性化させそこを通じて複体から細胞レベルに情報を伝達す
『陰と陽』の画像

僕は元々4次元、5次元あたりが強い人間なので(by UD16+STEPS) 4次元、5次元ワールドの中だとすごく心地よい。 そんな僕が 貧乏な家に生まれた少年時代は何もできないって思ってたし(0次元) 常識という枠で凝り固まった組織の中はすごく居心地が悪か

本当の自分と これが俺だ、と自分で思っている自分が 一致するといいよね~。 そして、人にも「彼は◎◎な人だね。」と 同じように思われるといいよね。 本当の自分(魂)と自分がこうだと思う自分(心)と 人から思われている自分(体)が 三位一体となると

「体験」するって大事。 なぜか? 「体験」してみると それが自分に合うかどうかが「体で(細胞レベル)」わかるから。 僕はかつて スキューバダイビングをしていた時期があった。 マイ機材を全部買って、冬用のスウェットスー

動いていい時と 動いてはいけない時がある。 特に 怒りが感情を支配しているとき 何か大事なことを決断してはいけない。 ほぼ100% その決断は間違いになります。 (メカニズムは語ると長くなるのでまたの機会に)

そりゃ誰だって 人生に一度くらいモテたいわな。 僕は小学校時代は、イジメラレっ子。 不思議と学校を休む、という発想がなく毎日休まず登校。 3年と5年のときは新任の女の先生が担任で いじめっ子グループと一緒にな

別れ話を相談されたことがあるだろうか? 各次元での答え方は実に様々 【7次元別別れ話相談員語録】 1次元状態の相談員: 別に法律上問題なければいいと思うけど、世間様にどう顔向けするかだな~ 2次元状態の相談員: 僕

この教材には「行動計画書」なるものがついていた。 テープで聞いて、テキストを読んで 自分自身の「目標」とその「行動計画」を作る。 作るのが結構大変なのだが 作ってしまえばあとはそれを実行するだけ ということになり

↑このページのトップヘ