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才能発見/天職開発専門ブログ。生まれてきて本当によかった!と思える人生を! 

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僕は実は「旅のプロ」。 自転車で西日本一周。 バイクで西日本一周。 電車で日本全国。 長距離バスでアメリカ横断、西アフリカ横断。 車でアメリカ大陸一周。 船で国内いろいろ。サンフラワーとか。 世界20カ国以上渡航。 という実績がある。(徒歩だけないな~)

太鼓チームを始めた頃に 海外経験なしの子がいた。 ある飲み会の時に その子はブラジルに行きたがっていたが ブラジルは治安がよくないと 聞いていたのでちょっと怖い、 というような話になった。 ある別の人は 「まず

「これでいい」とか 「もう何もいらない」とか 上の2つを足すと 「これがあればもう何もいらない」 になる。 「ここにいることができれば、もう何もいらない」 「これができれば、もう何もいらない」 「この人と一緒にいれれば、もう何もいらない

最近、自然と同化する、もしくは 自然と同期する、ということが 面白くて仕方がない。 ビジュアルでどう表現したらいいのか いろいろ考えるのだが 映画「プレデター」みたいになる、 ってのがいいかな?と コーヒー飲みながら閃いた。 映画「プレデター」的に透
『プレデターになる』の画像

最近、坂田さんをはじめ、 「自然系」の人にすごく出会う。 どんどん影響されて 僕もどんどん自然系の波動になっていく。 これは昔 中学柔道部顧問時代にメンタルトレーニングを 勉強した頃以来の感覚だ。 いわゆる 「無敵モード」 に突入しつつあるのだ。。

「志」は名詞。 「志す」は動詞。 「志す」の意味は 「死ぬまで辞めないと決めること」だ。 例えば 「空手家を志す」と言えば 死ぬまで毎日空手の鍛錬をするという意味になる。 人によっては 空手道の哲学を極め それを後進に伝えたり 世界に広めたりする人も

教員時代に 生徒が一番「し~~~ん」として 僕の話を聞いたのが 「体験談」 だった。 ①こう考えて ②こうしたら ③こうなって ④こう思った ってやつですね。 そして何が聞きたいかって 「そのときの心の動き」 がみんな

過去を振り返っていい人と 過去を振り返ってはいけない人がいる。 自分の過去を客観的に見つめることができて 「あの頃の俺はバカだったよな~」と 笑い飛ばせる人は振り返ってもいい。 なぜならもう過去にこだわりがなく、 むしろあの過去があったか

冠位十二階とは 聖徳太子が与えた「冠位」のことだが 実はそれぞれの人間の「人間性の次元」を表現していたようだ。 「君は「智」の位を授けよう」 って感じだよね。 これってある意味怖い。 しかし、冠位を授ける聖徳太子に 「見る目

「成功」って聞いて何をイメージしますかね~ 1次元「世の中に認められることでしょう」 2次元「尊敬する人に認められることでしょう」 3次元「数値で結果を残すことでしょう」 4次元「自分が作った目標を達成することでしょう」 5次元「自分の達成

学生時代の寮の先輩から連絡があり 出張で東京に来てるからメシでもどう? と。 僕が1回生のときの別の階の4回生の先輩。 先輩は僕のことを知っててくれたんだけど 僕は先輩のことを全く覚えてなかった。 3年前の寮の

愛氣法の坂田さんは パワースポットと呼ばれる場所に行っても 何も感じないそうだ。 なぜか? それは 坂田さん自身が「パワースポット」になっているからだ。 僕は都内で2カ所、僕にとってのパワースポットがある。 どちらに行っても

言葉で説明できない、とは言っても 結論だけは書いておこうと思う。 愛氣法をもし 身につけることができれば 「できないと思っていた事が 全部できるようになる。」 そのことが 「体を通じてわかる。」 治

昨日の呼びかけに3名の方から打診があった。 そのうち1人の方は 全く知らない方で 連絡が途切れてしまった。 あとの2名の方と 坂田さんと私の4人で 「講習会」のような形になった。 まず 昔怪我をして 痛い所があるというお二人に 手当の施術。 ほん

まず言っておかなくてはならないことは 「体験がない人」にはまず理解できない、ということだ。 一度でも坂田さんに出会って施術なり、実演なりを 受けた事がある人、または 似たような体験がある人は 「あっ、なるほど!」 と一発でわかる。 体験がないまま、

「愛氣法を使うと難病が治っちゃうんだよ。」 と豪語する人がいる。 熊本に住む坂田さんだ。 サムライソーシャルというSNSで知り合って、 数年SNS日記を通じて交流していたが この人の言う事は信用できんわーと ずっと思っていた。 あるとき、僕の信

「味を占める」 意味:一度うまくいったことからその妙味を知り、暗に次にも同様のことを期待する。 「ちやほやされる」ことが「必要」な人っているのか?!! いるのです。 16種類ある才能分野のうちの たった1つだけ、「ちや

「味を占める」 意味:一度うまくいったことからその妙味を知り、暗に次にも同様のことを期待する。 実は「味の占め方」が大事だ。 たとえば、「人にちやほさされる」というのは この世の妙味のひとつだが、 一番最初にどんなふうに「ちやほや」されたかが 今後の生き方を

「好きなことをしよう」 と言っても 好きなことが「ひとつ」だけとは限らない。 何かひとつのことに取り組むのが好き という場合もあれば 複数のことに同時に取り組みたい人もいるし 順々に複数のことに取り組みたい人もいるし 人の反応があることがしたい人もいるし

昨日太鼓をやって 今朝は撮影に行って来ました。 太鼓も写真も 右脳に訴えるものですね。 駅に貼ってあるのポスターや 飛行機の中で見る機内誌の写真などで 時々ビビッと来るものがある。 ある雑誌、これは確か 病院の待合室か 銀行だったと思うが... 少年が橋から川に飛

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