1次元 ワクワクはないけど毎日普通に生活できればそれで幸せ

2次元 ワクワクはないけど社会に認めらて生活できればそれで幸せ

3次元 ワクワクはないけどこれという人に認められて生活できればそれで幸せ
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4次元 人や社会に認められなくても自分のワクワクを感じながら生きられれば幸せ。(追記*大事→ここで各自の16天職分野に分かれる。組織の一 員であることが天職の人、研究職が天職の人、事業をゼロから立ち上げるのが天職の人、1人で芸術活動などをするのが天職の人など。)

5次元 自分のワクワクに志して(死ぬまでやると決めて)生きていれば達成してもしなくても幸せ。自分道(オレ流の生き方)に入る。

6次元 自分のワクワクに志して生きていると不思議といろんな応援やサポートがある。家族が応援しだす。

7次元 ワクワクの仕事を辞めたくても人や社会に辞めさせてもらえない状態になる。

8次元 毎日ワクワクして感謝して普通に生きられて幸せ。


どの次元にいてもOK。赤ちゃんと爺ちゃんとどっちが偉いか?っておかしいでしょ?それぞれに存在意義や役割がある。 1次元と8次元、どちらもそれぞれ存在意義や役割がある。だけどどこの次元に行きたいかは自分の心ひとつで決める事ができる。