島はいろいろあるが
僕は船酔いをけっこうするので
遠いところは無理。
(大きくて快適なボートならいいけど)

①寒くて②船が揺れると
一発で気分が悪くなるのは
昔ダイビングをしていたときに
発見した「僕自身の特徴。」
これが
ダイビングインストラクターになるのを
あきらめた決定的な理由のひとつ。
(もうひとつの理由は魚自体はそんなに好きじゃなく、夏の海の雰囲気が好きだったこと。)

ということで
陸地から船で15分の島に
秘密のビーチがある。
前回来たときに見つけた場所。

ビーチの一番端までいくと
人がほとんどいない。
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*こんな感じですね~。碧い海、碧い空、緑の木々、白いビーチ。ビーチは砂じゃなく珊瑚礁の細かいかけらでした。

海の中に入ると
ほぼ貸しきり状態。

リーフの中も面白いけど
ドロップオフのあたりまで泳ぐと
黄色くて速く泳ぐ魚がたくさんいて
餌付けするとすごい勢いで寄ってくる。

もうね、ひとつのボールを追いかけるラグビー状態?
って感じで飽きないですね~。
ちなみに餌はソーセージ。

この黄色い魚ですが、
勘違いというか、勢いあまってというか
僕の体を噛んでくるんですよね。

背中とか、脇の下とか
乳首とか。。。

乳首噛まれて少し血が出ましたよ。。。(汗)

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*こんな感じですね~。アイランドホッピングツアーの船がドロップオフのあたりまでお客さんを運んできて餌付けをしているので、魚たちも餌付けに慣れてるといった感じ。

陸地のアオナンビーチに比べたら
島の水は圧倒的に透き通っているけど
それでも去年来たときよりは
すこし濁ってるかも。

珊瑚も死んでるのが多い。

でもここは本当に魚が元気。
そして貸しきり状態というのがなにより最高。

今までで
一番綺麗だった海は
フィリピンセブ島のある場所。
珊瑚礁、イソギンチャク、小魚などで
びっしりと埋め尽くされていて
海の底が「生きている」場所。

まさに竜宮城だった。
ここにはもう一度行きたい。

あとチャレンジしたいのは
モルディブと沖縄の慶良間。

去年秋に五十肩になり
ずっと大井町トリガーの小池先生に
施術を受けてかなり回復したおかげで
今回も海で泳ぐことができました。
ちょっとしたリハビリにもなってると思います。

でも深いところに一気にもぐるには
ちょっとまだ肩が痛い。

実はフィンをつけて
素もぐりするのも大好き。

肩が動かなくなって
泳げなくなったりしたら
人生の楽しみのひとつが奪われることになりますからね。。。

まだ深いところ?が治ってないのが
自分でもわかるので
さらにしっかり治療したいと思う。
G0046048
*この船にのってきました。クラビのランドマークになっている奇岩が目の前に見えます。この奇岩の前に来ると思わず手を合わせたくなります。

✨生き方2.0✨
1.糖質制限
2.ロイヤルタヒチのノニジュース
3.太陽の光を浴びる
4.天職を持って生きる

◆著者プロフィール

 Tadashi Shichijo / 京都生まれ東京在住。元公立中学英語教師&世界中を旅する。人生は舞台!「生まれてきてよかった!」という一生を支えるエクスタシーの瞬間をひとりでも多くの人に味わってもらうために才能発見、天職開発の仕事をしています。7次元舞台製作プロダクション銀座七海人代表。日本才能学研究所所長。暖かい季節は野外系パーカッショニストもやっています。東京下町を自転車やバイクでぷらぷらするのが好き。
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