才能学ブログは
もう数年続けていますが
実は
一般論レベルのことしか
書いていません。

一般論レベルというのは
どういうことかというと
全ての人が納得できるような書き方✨
という意味です。
(あっ、ホーキンズ博士200以下の人は無理だと思いますが)


人間の才能は16種類あって
全ての人間がその中のどれかに当てはまる

という言い方しかしてないですから。

中には16の中にはまってたまるか!
っていう人もいることでしょう。

でもご心配なく。
必ずハマりますから(笑)

もしあなたが
才能学ブログの「コアなファン」だと言うのなら
UD16マップが腑に落ちている人
ということになります。

ちなみに
UD16マップが腑に落ちている人って
まだほとんどいないと思います。

IMG_20170505_172259
*GW江ノ島から見た太平洋。

◆コアなファンを作る方法

一方、いろんなブログなどで
コアなファンがいる人がいますよね。

コアなファンがいるということはどういうことか。
同じくらい、またはそれ以上のクレーマー
いるということです。

クレーム(=批判)が怖かったら
当たり障りのない「まあるくてやわらかい」ブログを書けばいいのです。
その代わり、インパクトもないのでコアなファンもつきません。

では、コアなファンを作るにはどうすればいいか。
注:集客して儲かる儲からないという話ではないです

実は非常に簡単です。

端(はし=エッジ)に寄せた意見を言えばいいのです。

例えば才能学で言うと
右脳側に寄せた意見を言えば
右脳系の人は「そうそう、そのとおり。よくぞ言ってくれた!」と賛同しますし
左脳系の人は「そんなわけねーだろ」と逆ギレし出します。

よくあるブログの炎上ってのは
そういう理由で起こっているだけなので
僕からすれば
はいはい炎上して当然ですね
って感じです。

魂年齢スケールに言えば
5歳視点でモノを言えば
10歳以上はあきれるけど
5歳以下からは猛烈な同意を受けます。

次元スケールで言えば
300の視点でモノを書けば
200以下の人間から批判の嵐が飛んできます。
この次元論のいい例が次に紹介する西野さんです。

◆キンコン西野さん

炎上系で最近面白いな〜と思うのは
芸能人で言えば
キンコンの西野さん。
http://lineblog.me/nishino/
ちょっと前にめっちゃイケてる記事があったんだけど
どれだっけ。(今探してます)

あった!これ最高です。(200以上から200以下へのメッセージですね)
世の中に星の数ほど存在するブスへ。
http://lineblog.me/nishino/archives/9272529.html

◆いばや坂爪さん

あと、一般人で知る人ぞ知る的な感じの中で言えば
いばや通信の坂爪さん。
http://ibaya.hatenablog.com/
*すみません、勝手に紹介させていただきます。


コメント欄をクローズする前の
炎上っぷりは見事でした。
で、僕も一度坂爪さんに会いに行ったことがあるのです。
(個人的に才能学のどのタイプか確かめにです)
で、会って話してみてタイプがわかったので
あ〜なるほどだからこういうブログになるのね
と納得した次第なのです。
(僕の中の話ですみません)

この両者、僕は特に好きでもなければ
ファンでもありません。
ただただ、言いたいことを遠慮せずに言い放っているであろうところが
非常に尊敬できるのです。

ただ才能学から見れば
そうとう右脳寄りの人間で
ブログも相当右脳寄りで書いています。
*彼らにしたら普通に【自分の感覚】で書いてるだけなんでしょうけど僕も追いつけないくらい超右脳です。

で、左脳系の人たちには
到底受け入れがたい超右脳系理論
展開していますので
基本左脳系の人たちによる大炎上を生みやすい環境である
と言えるのです。

なので、この両者のブログを読むときは注意が必要です。
左脳系の人は①怒る②圧倒されて憧れて崇拝するかのどちらかになります。
基本、左脳系理論を完膚なきまでに完全否定されますから。
才能学的にすごく簡単に言えば、
常識の枠を外れており新しい常識を作るようなポジションの
お役目のお二人ということです。

なにをかくそう僕も実は右脳人間なので
この才能学ブログでも
ちょっとエッジの効いた本気の右脳論を
展開してみてもいいかなーと
思ったりもしています。
*今までは出力40〜50%くらいなので。


ちなみに僕は
左脳系の人間になりすまして
超左脳論を展開することも可能です。
#たぶんやらないですけど

◆まとめ

70億人が住むこの地球に同じような人間ばかりだとつまんないですよね。
違いがあるから面白い。

とは言うものの
違いをお互いに受け入れるというのは
なかなか難しいものです。

こんな記事がネット上にありました。
--------------
「多様性を受け入れる」というのを学校で「みんな仲良く。」と教えるのがそもそもの間違いなんですよね。多様性を受け入れると言うことはキモくて仕方がない連中がいても他人に害をなさない限りはそれなりに距離をおいて関わりを減らし共存することなんですよ。
--------------
上記のようになるのはまだ「まし」な方で
普通(ホーキンズ博士200以下)はお互いを攻撃してしまいます。
特にマジョリティがマイノリティを攻撃しますよね。

本当の意味
違いを面白がることができるのは
ホーキンズ博士550を超えてからなんですね。

ということで才能学次元論(ホーキンズ博士200の壁、550の壁)の講演はいよいよ明日5/9(火曜日)夜@銀座です。まだお席あります。たぶん。

✨才能学コンサルティングの各ステージ✨
(1)持って生まれた自分の才能を知る(天職16分野パーソナルチェック)
(2)自分の才能の特徴と活かし方を理論的に学ぶ(スタートアップコース)
(3)実戦で才能を開花させる(定期コンサルティング)
詳しくは日本才能学研究所オフィシャルウェブサイトまで
http://sainougaku.com

✨生き方2.0✨
1.糖質制限
2.ロイヤルタヒチのノニジュース
3.太陽の光を浴びる
4.天職を持って生きる(自然体/等身大で生きる)
*糖尿病(血糖値320/a1c11.2)を薬なしで3ヶ月で簡単に治した経緯を全てこちらにまとめています。

◆著者プロフィール

Tadashi Shichijo / 京都生まれ東京在住。元公立中学英語教師&世界中を旅する。人生は舞台!「生まれてきてよかった!」という一生を支えるエクスタシーの瞬間をひとりでも多くの人に味わってもらうために才能発見、天職開発、メンタルトレーニングの仕事をしています。
日本才能学研究所所長。7次元舞台製作プロダクション銀座七海人代表。夏場はアフリカ系ブラジルパーカッションAlawodudu主宰。冬場は暖かい海外へよく行きます。東京下町を自転車やバイクでぷらぷらするのが好き。
詳しいプロフィールはコチラ

◆【UD16】天職16分野パーソナルチェック

【天職16分野とは】
人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
詳細&お申し込みはコチラからお願いします。

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才能学.com 日本才能学研究所発行のメールマガジンです。生まれ持ってきた才能「三度の飯より好きなこと」を発動させて天職を開発し、張り裂けるような喜びを味わいたい方のための情報、ヒント、コツ、そして包み込むような愛と勇気が満載!基本的な内容はブログやSNSで書けない①超本音トーク②才能、天職、健康や世界情勢の裏情報や真実③才能学視点で世の中のいろいろを斬る、というようなアブナイ系の話題を中心に不定期でお届けします。登録はコチラ

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