【才能学イベント情報2019年版】
10/17(木)朝陽を浴びる会 #196 詳細はこちら
12/8 第4回オンラインサロン右脳人会リアル会
12/2 第4回オンラインサロン女神会リアル会
10-11月頃 第4回オンラインサロン金運人会リアル会
11/23 才能学オンラインサロンMIXパーティー2019(オンラインサロン会員限定)
才能学公式ウェブサイトhttp://sainougaku.com

---vol.1981---

宮古島から東京に戻りました。
いろんなインスピレーションをもらいましたよ。
またブログでシェアしていきたいと思います。

さて今日のテーマです。

競馬で勝ち馬を当てるのが上手い人は
どういう人か?
という話を聞いたことがある。

レース前のパドックで
馬の調子を見るのだそうだ。

決して駅前で売っている「当たり馬券予想表」を買ったりはしない(笑)

で、実際は
「タイプ」と「格」と「調子」をみて
どの馬に賭けるかを決めるのだそうです。

どんな競馬場の
どんなタイプのレースに強いのか?
を見るのが「タイプを見る」ということで
今までの実績とか
種馬がどの馬なのかあたりで
「格を見る」ということになり
最後にチェックするのは
「当日の調子」なのだそうだ。

これ、実は才能学の3大理論と全く重なる。

①タイプ=持って生まれた才能の種類が16通りあって、それは一生変わらない。(天職16分野パーソナルチェック/UD16理論)

②調子=今どの脳波になっているのか。α波?β波?θ波?γ波? 
怒ってるの?怖いの?不安なの?悲しいの?楽しいの?幸せなの?至福なの?
自分の調子をモニターして、調子が落ちてたらそれを瞬時に戻せるのがメンタルトレーニングなのです。
(右脳左脳論)

*元ロッテ投手の荻野さんと昨日のATHT会で話してたのですが
荻野さんのスポーツセンシング理論を才能学的に翻訳すると
α波=フロー状態
θ波=ゾーン状態(例えば50球投げたら全部覚えている=時空を超える)
トップθ波=超ゾーン状態(一生のうち数回しかない最強パフォーマンスが発揮できる時)
*荻野忠寛オフィシャルウェブサイト


③格=才能の種がどの程度開いているか?それに伴うのが人間力や人間性。
ホーキンス博士の「パワーかフォースか」の0−1000のうちの自分はどのあたりにいるのか?
この「格」は努力して上げていくことができる。
この「格」を上げていくのが人生の最終目標だったりもしますね。
(次元論)

いかがでしょうか?

競馬で勝つ馬とかけて
才能学と解く。
その心は、
自分が天職で成功する要素を熟知してそれらをコントロールする
になりますね。

ちなみに競馬で100%稼げる方法っていうのがあるのだそうだ。

◆勝利の法則

1日10レースあるとすると
1レース目にいくらかけて、勝てばそこで終わり。
負けたら2レース目にはいくら賭けて、みたいに
「賭け金」「掛け方」まで事細かく決まっていて、
その通りにやれば絶対マイナスにはならないように
計算されたプログラムがあるという。

ただ少しずつ地道に勝っていく、というのを
コツコツと積み重ねるという左脳的な戦略なので
万馬券で一攫千金というドラマチックな感じではない。

ただ、この手堅い超左脳的なやり方であっても
成功する人は1%にも満たないという。

「計算されたプログラム通りできる人」がいないそうなのだ。

どうしてもどこかで欲が出てしまうらしい。
ですよね。

例えば1日で5000円勝ったとすると
10倍賭けてれば五万円じゃん、とかすぐ思っちゃうのが人間ですからね。

この誘惑に耐えれる人はほとんどいない、というのを
このプログラムにまつわるストーリーは語っているし
どの事業にしてもバブリーや短期間で大きく成長させようなんてのは
やはりどこかに落とし穴が待っているものです。

本当の成功というのは地味なところに鍵があります。

もっとも大切なのは「人間力」になります。
「欲に負けないで謙虚にやり続けられる」というのは
人間力が高くないと無理ですから。

昨日のATHT会の帰りの電車の中で
テニスコーチをしている田中さんとの話の中で
勝つためにはかっこよくスマッシュを決めるような練習ばっかりしててはダメで
実際はポイントをキメる最後のストロークを打つための「形」をそれまでにいかに作れるか、
ということが本当のポイントなのだそうだ。

これも地味なところに実は勝利の法則が隠れている、
という感じの話ですよね。

田中さんは強面で話し口調は軽い感じなんだけどかなり見直しました。田中さん今までごめんなさい〜
そう言えばその田中さんがyoutubeに出てますよ。
「勝てるテニス選手」になりたい人は田中コーチの元へGOです。 

*田中友幸コーチの公式ブログ


そんな田中さんも時々いらっしゃるのが「朝陽を浴びる会」。
明日も開催します。ホストは僕ですよ。
宮古島でパワーアップしてまたまた真っ黒に日焼けした僕に会いに来てくださいね。
asahi196
【朝陽🌞を浴びる会#196】〜自分らしく自分の道を歩く〜
日時:2019年10月17日(木)朝7時〜8時45分くらいまで
場所:ロイヤルパーク汐留タワーホテル24Fラウンジ THE BAR
内容:朝陽を浴びてお茶を飲みながら話をするだけ。
参加費:ご自身の飲食代のみ(例:コーヒー900円おかわり自由)
・自分らしく自分の道を歩いている、歩きたい方ならどなたでも参加できます。参加予約必要なし、いきなり来ても大丈夫。遅刻早退自由です。
・ホスト:七條正(基本9時頃解散です。その後1〜2時間ほど個人的に現地に滞在することもあります)
・フリートークの交流会の場ですがお互い敬意を払っての交流をお願いします。
・才能学を受けた方が多くいらっしゃいます。才能学についていろいろ聞きたい方はぜひ。
・参加者ご自身のビジネスやイベントの紹介、プレゼントなどをしたい場合には主催者まで事前にご相談ください。
・当会をナンパ目的、セクハラ、宗教勧誘、ネットワークビジネス勧誘、犯罪行為への勧誘などの場として利用するような場合、ラウンジでの目に余る態度や言動、その他名刺交換後のしつこい勧誘など主催者が不適当だと判断した場合は参加をお断りさせていただく場合があります。過去に起こったこともありますので、それらしい人がいた場合は主催者に通報お願いします。
・お友達をご紹介していただく際には上記の内容を十分告知の上お願い致します。

◆「天職16分野パーソナルチェック」のお申し込みはこちら
【天職16分野とは】
「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。
人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、20年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分インタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
--------------------------------------------------------------------------

◆著者プロフィール

Tadashi Shichijo /
日本才能学研究所所長。京都市生まれ東京在住。「生まれてきて本当によかった!」という一生を支えるエクスタシーレベルの才能発見、天職開発のスペシャリスト。詳しいプロフィールはコチラ

*「折り句TV」に出演しました!

◆メルマガ&各種SNS

日本才能学研究所はメールマガジンを発行しています。「ちょっとこれはブログでは書けないな〜」という際どいレベルの内容を書きたいときに発行しています。平均すると数ヶ月に1度くらいの頻度での発行になります。登録はコチラ

✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.食べ物に気をつける(糖質制限&ロイヤルタヒチのノニジュース)
2.1日10人と話す(3回大笑いをする)
3.太陽の光を浴びる(朝陽を浴びる会で浴びましょー)
4.天職道を生きる(自然体/等身大で生きる)
*糖尿病(血糖値320/a1c11.2)を①薬なし②糖質制限③ロイヤルタヒチ100%ノニエキスで3ヶ月で治した経緯を全てこちらにまとめています。

◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。http://naminchu.blog.jp/archives/74077780.html

SELECT SHOP

◆僕が毎日使っているもの


 

◆僕が定期的に通っているところ

*トリガー鍼灸・整骨院(東京・大井町)*体の痛みを取ることにかけては日本最高水準。
J1鹿島アントラーズトップチームで6年専属トレーナーをしていた凄腕の小池院長が経営しています。
http://trigger-therapy.com/
21
ラグビーで痛めた膝と五十肩を完璧に治して頂きました!今は月1の体のメンテナンスに行っています。
*鹿島アントラーズの本拠地カシマサッカースタジアムの敷地内(6ゲート横)に分院「鹿島トリガーラボ」があります。
*アントラーズの試合日にはカシマサッカースタジアムのコンコースでクイックマッサージ院をオープンしています。
*2018年6月に3店舗目として学芸大学駅前院が新規オープンしました。

◆僕が指針としているもの



にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分探しへ にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へにほんブログ村 経営ブログ 組織・人材へ