【コ◯ナ案件の定例投稿 11/21最新の数字】
今週の一言:数字を見ればどう考えてもコ◯ナはもう収束している。国は意地でも国民にワ◯◯ンを打たせるモードに入ってきているが打っては行けない。理由は下。
-----
東京都人口約14,000,000(千四百万人)
東京都で1週間に癌で亡くなった人約700人。
東京都で1週間に心疾患で亡くなった人約370人。
東京都で1週間に脳疾患で亡くなった人約180人。
東京都で1週間に肺炎で亡くなった人約200人。
東京都で1週間に自殺(+不審死)で亡くなった人約300人
東京都でこの1週間に新コ◯ナで亡くなった人7人。
*国や都は病気やストレスや将来の不安をなんとかせんと!
---------
もうとっくに収束(終息)してます。「陽性者」が増えてもビビることはありません。その理由は...
---------------------
①「陽性者」とは→喉や鼻にウイルスがついてる(風邪でもインフルでも陽性になる。正確度60%)もちろん無症状。
②「感染者」とは→ウイルスが体の中に入り、細胞に入り込む(免疫力でほぼ発症しない)
③「患者」とは→感染後発症する(がほとんど第二免疫ですぐ治る)
④「重症者」とは→発症した人が免疫力のない(または低い)高齢者で基礎疾患がある場合
⑤「死者」→重症者の何人かは亡くなる
--------------------
しかも、生前にPCRで陽性だった人が癌や脳梗塞で死んだとしても「コ◯ナで死んだことにしろ」と国からお達しが出ている。この表の死者はそういう人だけと言っていい。
--------------------
つまりコ◯ナで死んでいる人はいない。
--------------------
Q:いつまで検査するのか?
A:国民全員を恐怖に陥れて国民全員が自ら「怖いからワ◯チン打たせてください」って言うまでかと。それも世界規模で。副作用満載なのに。
-------------------------------------
---以下はあるネット記事より転載---
-------------------------------------
.
遺伝子操作としてのコ◯ナワ◯チン
.
.
今回、国民に接種される予定の
「新型コ◯ナウイルス予防ワクチン」は
従来の鶏卵法ではなく、
遺伝子法(D N A法・R N A法)で
作成される可能性が大です。
.
コ◯ナワ◯チンは、日本では大阪大学が
中心となって開発を進めています。
このワ◯チンは、DNAを人に投与する注射剤で、
人体の中でDNAからコ◯ナウイルス蛋白質(抗原)が
合成され、免疫が誘導される仕組みです。
米国の大手製薬メーカー、フ◯イザー社では
RNA ワクチンを開発中です。
.
コ◯ナウイルスに特有のスパイクの部分の
遺伝子(DNA・RNA)を精製して、
これをヒト筋肉内に注射します。
するとDNAの指示で、ヒトの筋肉細胞がコ◯ナの
抗原(蛋白質)を合成し始めます。
.
次にこの抗原(蛋白質)に対して抗体が体内で作成され、
コ◯ナウイルスに対する防御体制(免疫システム)が
確立するとされています。
.
従来はすべてのワ◯チンが鶏卵法で
作成されていました。
鶏卵の中でウイルスを一定期間培養した後に、
弱毒化・不活化したウイルスをワ◯チンとして注射して、
この抗原に反応して人体内で抗体が作成される
メカニズムでした。
.
一方でDNA法では体内でコ◯ナウイルスの
抗原性が合成されることが特徴です。
.
そして、鶏卵法は作成まで時間がかかるので
パンデミック向きではないとの理由で
遺伝子法が開発されつつあります。
.
一般的に考えられている
遺伝子ワ◯チンの利点としては、
.
(1)危険な病原体を一切使用せず、
   安全かつ短期間で製造できる。
.
(2)鶏卵法で生成される弱毒化・
   不活化ワ◯チンとは異なり、
   病原を全く持たないため、
   安全であるとされています。
.
ところが、遺伝子 ワ◯チンは安全性に
大きな問題があります。
.
それは人体内に異質の遺伝子(コ◯ナウイルス遺伝子)を
打ち込むという危険性です。
DNAの指示で人体内で合成されたウイルスの
抗原が人体に悪影響を及ぼさないかという懸念があります。
.
.
徳島大学医学部の免疫生物学がご専門の
大橋真名誉教授はユーチューブで
遺伝子ワ◯チンについて以下の疑問を提示されています。
.
「DNAの代謝経路が不明で、DNAが長期間、
 体内に残留したら何が起こるか、
 やってみないとわからない。
 自然に無いものを人間の細胞に入れ込むことは、
 自然の摂理を超えている。
.
 こんな危険なもの(DNAワ◯チン)を
 使わなければならないほど、
 コ◯ナウイルスは有害なのか?」
.
.
.
.
長らくワ◯チン研究を続けてきた
米国の女性医師はこんな告発しています。
.
「コ◯ナワクチンとして、
 人体が持っていない異質の遺伝子(DNA)が
 全ての国民に注射されようとしています。
 異質の遺伝子(DNA)を外から投与することは、
 臨床の場では(いかなる難病に対しても)
 行われたことは今まで全くありませんでした。
.
 この異質な遺伝子(コ◯ナウイルスの遺伝子)が
 病気でもない健常人に、ワ◯チンとして注射されるのです。
.
 この◯クチンを打ったら
 「効いた・効なかった』のレベルではないのです。
.
 私たちの体が、外から投与された遺伝子によって、
 変わっていく可能性があります。」
.
.
.
毎年多くの国民が接種されるインフルエンザの
ワ◯チンは未だに鶏卵法で作成されています。
これまで世界で承認された人間の
DNA/RNAワ◯チンは皆無です。
.
しかしながら、コ◯ナウイルスに対しては
世界中(米国・英国・日本)で
遺伝子ワ◯チンばかりが開発されています。
遺伝子組み換え食品で培った
遺伝子操作が人間に応用されようとしているのです。
.
週刊現代(10月24-31日合併号)が
最近、遺伝子ワ◯チンの特集をしていました。
.
『新型コ◯ナのワ◯チンは遺伝子ワ◯チン:
 遺伝子ワ◯チンはこれまでのワ◯チンとは
 根本的に原理が異なる。
 簡単にいうと、新型コロナ遺伝子の一部を
 接種することで、人間の体内で新型コロナの
 蛋白質を作らせ、抗体を生み出そうという原理だ。
.
 遺伝子ワ◯チンはこれまで承認された例はなく、
 未知の領域。
.
 仕組み自体が未知のものなので、
 いきなり数億単位の人間に接種した場合、
 何が起きるのか、予測することができない。
.
 日本が提供を受けることが決まっている
 アスト◯ゼネカ社、フ◯イザー社、
 両社のワ◯チンはいずれも遺伝子ワ◯チンだ。
 遺伝子ワ◯チンは、これまでのワ◯チンでは
 確認されなかった疾患が起き得るのだ。
.
 仮にコ◯ナの遺伝子が人間の生殖細胞に
 侵入するような事態が起きれば、
 がんなどの疾患を引き起こす可能性がある。
.
 政府は、ワ◯チン接種を全額国費負担で
 受けられるようにする方針だ。
.
 しかし、コ◯ナワ◯チンが恐ろしいのは、
 異変がすぐに起きるとは限らないところだ。
 遺伝子ワ◯チンは10年後、20年後に
 重大な被害が起きる可能性もある。
.
 まさに「人体実験」なのだ。
.
 高齢者であれば、予防のメリットと
 短期的な副反応を天秤にかけ、
 接種するのもありだろう。
.
 だが、将来がある息子や娘たちには
 決して打たせてはいけないのである。』
.
コ◯ナワ◯チンをめぐって政府は
アメリカの製薬大手フ◯イザーと、
来年6月末までに6000万人分を、
イギリスの製薬大手ア◯トラゼネカとは
来年1月以降、6000万人分の供給を
それぞれ受けることで基本合意しています。
.
接種費用は政府が全て引き受け、
自治体や個人の負担は求めない方針です。 
.
そして、予防接種法に基づく「臨時接種」として
ワ◯チンを提供し、この仕組みでは国民に
接種の『努力義務』を課そうとしています。
.
.
遺伝子ワ◯チン の危険性:まとめ
.
1.開発が優先され、安全性が
  あまりにも軽視されている。
.
2.人間の遺伝子組み替えであり、
  遺伝物質が生殖細胞に移行すれば、
  人間の遺伝子改造につながる。
.
3.臨床試験の観察期間はせいぜい数十日で、
  この間に重篤な副作用がなかったことを
  検証するに過ぎない。
.
4.数か月後・数年後の体の異変については
  全く研究されないまま投与されることになる。
.
.
一人一人が『ワ◯チンを打つか、打たないか』を
決めなければいけない時が近づいています。
.
『 他人事ではありません。』
.
あなたの家族を守るために、
今後開示される種々のワ◯チン情報を吟味し、
個人個人がその接種の可否を冷静に
判断する必要があるのです。
.
.
=================
.
みなさん!
絶対に接種してはいけません!
.
医療関係者! 
絶対に接種してはいけません!
スクリーンショット 2020-11-24 14.34.41