前回の日記をさらに要約すると次のようになる。
(成功哲学的アプローチ)
最初に大きな夢や目標をイメージして
そこに成功哲学のノウハウをぶち込んで努力しても
うまくいくことは少ない。
(実際的成功アプローチ)
「好き」なことを小さくてもいいからやり始める、
もしくは、「好き」だから人に言われなくても
勝手に自分でやってた、というところから
やり続けるうちに「運命を変える偶然の出会い」があり
大成功になる。
これを別の例を使って解説していきたい。
まず「恋愛」で考えてみよう。
(成功哲学的アプローチ)
理想の異性は?
という話がよくある。
この「理想の相手」というのが「大きな夢や目標のイメージ」と同じなのである。
背が高くて、やさしくて、笑顔が素敵で、
年収が1000万以上で...
って感じ。
婚活パーティって
こういう項目からお互い相手を見るらしいね。(行ったことはない)
どうなんでしょ。お互い理想の出会いってあるんでしょうか?
また、
「やはり人は結婚して一人前」とか
「妻と子供とペットでマイホーム」などという常識にとらわれて
それが成功だと信じてしまって
「形」を求めてしまうことは(成功哲学的アプローチ)と言うことができる。
形は手に入るかもしれないが、その中に「好き」のエネルギーが
ない場合は最悪になってしまう。
(実際的成功アプローチ)
「好き」な人が身近にいない場合は
「話して楽しい人」「気が合う人」と友達として付き合ってみる。
「好き」な人がいる場合もまず友達として付き合ってみる。
これが上記の「実際的の成功」への道になる。
友達として話して楽しいから、自然と一緒にいる時間が長くなる。(=好きなことをやり続けられる)
あるとき、相手がこちらの何かの発言や仕草に「きゅん」となる。(=運命を変える偶然の出会い)
ここで質の変換が起こる。そうなれば「好き」になるし
相手のことをもっとよく知りたいというふうになるし
結果、結婚まで行く、というパターンだ。
相手が自分のことを何とも思ってなくて
こちらが相手のことをめちゃ好きな場合に
この(実際的成功のアプローチ)は使える。
まずは、友達になろう、って言えばいい。敷居は低いから。
そして相手が「こいつと一緒にいたら楽しい」と思えることをどんどんと提供していくのだ。
こちらは、相手が好きだから、いくらでもできる。(=好きなことをやり続けられる)
もしやり続けられなのなら、それは「本当に好きではない」ということになる。
そして相手との楽しい時間をずっと続けているうちに
相手が自分に対して「きゅん」となる瞬間が「偶然」訪れるかもしれない。
例えば事故をして入院でもして彼女が看病することになる。(=運命を変える偶然の出来事との出会い:バックトゥザフューチャーみたいなの)
そんな特殊なシチュエーションで厚い看護を彼女から受けるとする。
すると「タイプじゃないけど、こいつやったらいいか...」という感じになるかもしれない。
本当の意味で「きゅん」となる、または、こちらの情熱に負ける、というか、折れるというか
そういう瞬間があるまで頑張るとあとはゴールまでGOって感じになる。
...と思う。
-------------
僕は「ありとあらゆる目標設定」をして取り組んで見た。
その結果、達成できたタイプのことと、達成できなかったタイプのことが
ハッキリ分かれてしまったのだ。。。。
それをこの「自己啓発難民論」にのせて解説します。
が、
長くなったの次の日記で。(28日お昼の12時頃配信予定)
才能学ブログ1日2投稿チャンレジ中!
38日目その1
(成功哲学的アプローチ)
最初に大きな夢や目標をイメージして
そこに成功哲学のノウハウをぶち込んで努力しても
うまくいくことは少ない。
(実際的成功アプローチ)
「好き」なことを小さくてもいいからやり始める、
もしくは、「好き」だから人に言われなくても
勝手に自分でやってた、というところから
やり続けるうちに「運命を変える偶然の出会い」があり
大成功になる。
これを別の例を使って解説していきたい。
まず「恋愛」で考えてみよう。
(成功哲学的アプローチ)
理想の異性は?
という話がよくある。
この「理想の相手」というのが「大きな夢や目標のイメージ」と同じなのである。
背が高くて、やさしくて、笑顔が素敵で、
年収が1000万以上で...
って感じ。
婚活パーティって
こういう項目からお互い相手を見るらしいね。(行ったことはない)
どうなんでしょ。お互い理想の出会いってあるんでしょうか?
また、
「やはり人は結婚して一人前」とか
「妻と子供とペットでマイホーム」などという常識にとらわれて
それが成功だと信じてしまって
「形」を求めてしまうことは(成功哲学的アプローチ)と言うことができる。
形は手に入るかもしれないが、その中に「好き」のエネルギーが
ない場合は最悪になってしまう。
(実際的成功アプローチ)
「好き」な人が身近にいない場合は
「話して楽しい人」「気が合う人」と友達として付き合ってみる。
「好き」な人がいる場合もまず友達として付き合ってみる。
これが上記の「実際的の成功」への道になる。
友達として話して楽しいから、自然と一緒にいる時間が長くなる。(=好きなことをやり続けられる)
あるとき、相手がこちらの何かの発言や仕草に「きゅん」となる。(=運命を変える偶然の出会い)
ここで質の変換が起こる。そうなれば「好き」になるし
相手のことをもっとよく知りたいというふうになるし
結果、結婚まで行く、というパターンだ。
相手が自分のことを何とも思ってなくて
こちらが相手のことをめちゃ好きな場合に
この(実際的成功のアプローチ)は使える。
まずは、友達になろう、って言えばいい。敷居は低いから。
そして相手が「こいつと一緒にいたら楽しい」と思えることをどんどんと提供していくのだ。
こちらは、相手が好きだから、いくらでもできる。(=好きなことをやり続けられる)
もしやり続けられなのなら、それは「本当に好きではない」ということになる。
そして相手との楽しい時間をずっと続けているうちに
相手が自分に対して「きゅん」となる瞬間が「偶然」訪れるかもしれない。
例えば事故をして入院でもして彼女が看病することになる。(=運命を変える偶然の出来事との出会い:バックトゥザフューチャーみたいなの)
そんな特殊なシチュエーションで厚い看護を彼女から受けるとする。
すると「タイプじゃないけど、こいつやったらいいか...」という感じになるかもしれない。
本当の意味で「きゅん」となる、または、こちらの情熱に負ける、というか、折れるというか
そういう瞬間があるまで頑張るとあとはゴールまでGOって感じになる。
...と思う。
-------------
僕は「ありとあらゆる目標設定」をして取り組んで見た。
その結果、達成できたタイプのことと、達成できなかったタイプのことが
ハッキリ分かれてしまったのだ。。。。
それをこの「自己啓発難民論」にのせて解説します。
が、
長くなったの次の日記で。(28日お昼の12時頃配信予定)
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38日目その1
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