お金のためとは言え
生きていくためとは言え...
「俺、なんでこんなことしてるんやろ?」
と思うことが前はよくあった。
この感覚は
ある程度年齢を重ねてきた者にしか
わからないのかもしれない。
若い頃はこれから時間が無限にあるように
思っていた。。
何かをしても
何かをしなくてボーッとしてても
人間は歳をとる。
特に身体を壊したりすると(僕の場合は膝の怪我だったが)
健康でバリバリ仕事ができる時期って
人生で限られてるじゃん!って思ったりする。
昨日、焼き鳥屋さんで
オンラインゲームをしながらひとりで飲んでいる中年の紳士がいた。
「それなんですか?」と聞いたら
「クラクラだよ。世界中の対戦者とオンラインでゲームできるんだ。これ面白いんだよ。」
と言ってた。
面白そう、やってみたい。
とも思った。
ある意味、文明の利器を享受するってことになるからね。
バーチャル世界の代表であるFB的な広がりが
同時進行でオンラインゲームでもあるんだーと思った。
でも、ゲームの本質って
「労働者が余暇にするもの」だと思う。
つまらない仕事を月~金やって
土日の余暇を利用してストレス解消~みたいな。
そしてゲームは麻薬のような要素もある。
余暇が必要な仕事は「天職」とは言わない。
それは「作業」や「適職」になる。
作業や適職についているほとんどの人は余暇を必要としている。
そしてその余暇の中に「天職的要素」がある場合が多い。
余暇をただのストレス発散に使っているだけなのか?
それとも天職を模索するトライアルに使うのか?
8次元天職モードに入ると
仕事自体が余暇のようになる。
「大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とない。もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を 満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、そ の結果それ自体失うだろう。」あるウェブサイトより抜粋。
------------------------------------------------------------------------------------
“ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう”

*新ウェブサイトが完成! アップロードは6/16新月の日に決定!
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UD16個別診断とは?
それぞれの人間が生まれ持ってきた天職分野を40分インタビューで診断します。「天職分野(才能の原石)」は16あって、全ての人が16分野のどれかに当 てはまり、その分野は一生変わることはない。1995年から右脳左脳理論をベースにした「天職と才能」の研究、2000人以上を臨床診断し、誰にも真似が できない独自のインタビュースタイルを考案。2007年以来300人以上をモニター診断。「腑に落ち率」脅威の99%!「生まれてきて本当によかった!」 と思える人を一人でも多く増やすことが私の目標。下町隠れ家的カフェで随時開催中!
①どんなお話もじっくりお聞きします。(秘密厳守)
②どんなお誘い(セミナー、物販、ビジネスetc)も堂々とお断りします。
③40分インタビューさせて頂ければ「天職分野(才能の原石)=この世での使命分野」が80%の確率でわかります。
*生年月日診断でもなく、顕在意識が作用する「はい、いいえ」の質問テストでもなく、怪しげなスピリチュアルでも催眠術でも宗教でもありません。右脳左脳 理論に基づき20年で2000人以上を臨床テストすることで磨かれ洗練された世界で唯一のオリジナルインタビュー技術を活用した診断スタイルです。
◆「UD16個別診断」(診断料10,000/2時間:個別ノート付き)
場所:初回:銀座4丁目Heiz銀座サロン / お知り合いの方or2回目以降:Heiz銀座サロン / 秋葉原Cafe Brauner / 上野公園Park Side Cafe / 東京ドームホテルArtist Cafe / その他ご希望の場所(カフェの場合お茶代各自持ち)
日時:随時
お申込み方法:日本才能学研究所(JTA/Japan Talentlogy Association)公式ウェブサイト のお問い合わせフォームからお申し込みください。(*注:音が出ます)または7uminchu*gmail.comまで(*を@に変えて送信!)
◆「天職分野(才能の原石)」は「◎◎星人」という表現でお伝えしています。次のようなこと がわかります→→◆いまの仕事やポジションが自分に合っているのか。◆右脳系なのか、左脳系なのか、両脳系なのか。◆いま考えている方向が自分の本質に 合っているのか。◆人を選んでいいのか、選んではダメなのか。◆自分の好きなことをしていいのか、人のために行動したほうがいいのか、世の中に貢献すべき なのか。◆お金を求めていいのか、求めてはいけないのか。◆組織にいるべき人間なのか、独立すべき人間なのか。◆物、人、情報、どれを扱えばいいのか。◆ どの程度自分の才能を使えているのか。◆才能を伸ばすポイント◆あなたの天職エネルギーの「流れ方(=型)」◆他にもわかることがたくさんあります。今ま で感じてきた異和感が一気に解消されます。
イベント出演&執筆&講演会依頼などはメールフォーム からご連絡ください。
午後TEAプロジェクトの主宰:日本才能学研究所(JTA/Japan Talentlogy Association)
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それは「作業」や「適職」になる。
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そしてその余暇の中に「天職的要素」がある場合が多い。
余暇をただのストレス発散に使っているだけなのか?
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「それは違う」と教授は言った。
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大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
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