ひとつ前のブログ記事が
すごい反響で
ブログ記事内の人気記事で
圧倒的な1位になってしまった。
記事のシェアも何人かしてくださったみたいで
そのおかげでたくさんのアクセスもあったのだと思う。
効かせた記事を意識して書いている。
エッジを効かすとは
要は特徴のある人間像に
スポットライトを当てる、
という意味だ。
その結果、
「あ〜、そういう人いるいる!」
とか
「それって、まさに自分のことみたい!」
というような共感を生みやすくなっているんだと思う。
誰かに導かれるまま
自分とは全く違う魂次元場に迷い込んで
そこで元気を吸い取られている人は
たくさんいる。
5次元魂の僕の場合だと
1〜3魂次元場の
公立中学校の職場や
大手学習塾の教室長などの仕事に
就ていた時は
毎日「命を削りながら」
「エネルギーを吸い取られながら」
頑張って職場に行っていた。
与那国島でフリースクールをしていた
Nさんのところに10日間ほど遊びに行ったことがある。
島では
1日ボーッとして
次の日はダイビングをして
その次の日はまたボーッとして、
という島暮らしをしていた。
海底遺跡も潜ったよ。
そこに関西で元教員をしていた若い女性の先生が
やってきた。
残念ながらロマンスは生まれなかったが
いろいろ話を聞いた。
講師の先生だったと思うが
最初からけっこう荒れた学校に配属されて
どんどんエネルギーがなくなっていったという。
まるで僕と同じだ!
と思ったのだが
違っていたことがひとつだけあった。
その先生は
休みの日には
エネルギーを溜めるために
じーーーーっと家にいたそうなのだ。
「あちゃー」と思った。
実は逆だ。
元気の出ることをして元気をチャージするということをしないといけなかったのにね。
結局3年ほどで一旦教員を辞めて
与那国へやってきたという。

与那国のフリースクールもこんな感じの場所だった
じっとして休むといいが
心が疲れた時は
心が元気になることをして
エネルギーチャージしないといけない。
もちろん「好きなこと」をすれば
心は元気になるが、
最近はこの「自分の好き」でさえ
わからなくなっている人が多いと聞く。
テレビで芸能人がやってることをしてみたい、とか
友達がやってるから自分もしてみたい、とか
キッカケはそれでもいいんだが
やってみて「心が楽しい」と言わなければ
意味がない。
自分の適正を探すために
いろんなバイトを経験した。
島根県の大学の寮で暮らしていたので
寮つながりのアルバイトを
比較的マルチに経験することができた。
一番嫌だった仕事は
郵便局の年賀状の仕分けのバイト。
この単純作業には耐えらえなかった。
だけど
この超単純作業でも
めちゃくちゃテキパキ(でもしんどそうだったが)
やっている職員の方もいたんですよね。
単純作業ってのは
魂次元場で言えば1〜2魂次元になるので
同じ魂次元の人たちは水を得た魚状態になるのだ。。
そしてほとんどのバイトは
バイトに行く前に
「あ〜バイト嫌だな〜。」
と思っていたのだが
唯一「よしっ!いくぞ!」と気合が入るバイトが
1つだけあった。
それが
塾の講師(or家庭教師)だった。
基本的に子供は好きだったから
生徒が待っていると思うと
やる気満々になった出かけて行ったものだ。
結局、「教える」というのも
相手のリアルタイムの反応があるから
楽しいわけで
やはりそこにも
僕のUD16天職分野舞台人の特質が
表されていたのだと思った。

後手になると苦しくなる。
だからやはり
生きるか死ぬかわからんけど
人間どうせ死ぬので死ぬまで好きなことをやる、
ってのが5次元魂の僕には合っている。
そうすると
死ぬまで心が元気でいることができる。
これは趣味でもいいわけだ。
そして心が元気だと、「病は気から」の反対で
体も元気になる。
1〜3魂次元の人は
「きちっと人生計画を立てて
リアルタイムで分析を怠らず修正しながら進むこと」が好き
だったりするので
意外とコンテンツ(職種)は
なんでもよかったりする。
いずれにしても
大事なことは自分(魂次元、魂年齢)を知ることであり、
その自分がフィットする仕事を得ることだ。
文章が長くなったので今日はこのあたりで。

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人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
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すごい反響で
ブログ記事内の人気記事で
圧倒的な1位になってしまった。
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Tadashi Shichijo@naminchupro
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2015/10/10 08:38:07
◆最近の傾向「エッジ」
最近は実は少しだけエッジを効かせた記事を意識して書いている。
エッジを効かすとは
要は特徴のある人間像に
スポットライトを当てる、
という意味だ。
その結果、
「あ〜、そういう人いるいる!」
とか
「それって、まさに自分のことみたい!」
というような共感を生みやすくなっているんだと思う。
◆ミスマッチで苦しむ人々
自分の魂次元を知らずに誰かに導かれるまま
自分とは全く違う魂次元場に迷い込んで
そこで元気を吸い取られている人は
たくさんいる。
5次元魂の僕の場合だと
1〜3魂次元場の
公立中学校の職場や
大手学習塾の教室長などの仕事に
就ていた時は
毎日「命を削りながら」
「エネルギーを吸い取られながら」
頑張って職場に行っていた。
Tadashi Shichijo@naminchupro
才能学ブログを更新しました! 下町de午後TEAブログ (/◎\)ゴクゴクッ・・・ : 「魂次元」違いすぎる実務系と感性系 http://t.co/Bd00oII7d6 http://t.co/J20aYRXaRX
2015/10/03 00:25:53
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2015/10/08 00:14:59
◆与那国島で出会った元教員の女性
まだ僕が教員をしていた頃、与那国島でフリースクールをしていた
Nさんのところに10日間ほど遊びに行ったことがある。
島では
1日ボーッとして
次の日はダイビングをして
その次の日はまたボーッとして、
という島暮らしをしていた。
海底遺跡も潜ったよ。
そこに関西で元教員をしていた若い女性の先生が
やってきた。
残念ながらロマンスは生まれなかったが
いろいろ話を聞いた。
講師の先生だったと思うが
最初からけっこう荒れた学校に配属されて
どんどんエネルギーがなくなっていったという。
まるで僕と同じだ!
と思ったのだが
違っていたことがひとつだけあった。
その先生は
休みの日には
エネルギーを溜めるために
じーーーーっと家にいたそうなのだ。
「あちゃー」と思った。
実は逆だ。
元気の出ることをして元気をチャージするということをしないといけなかったのにね。
結局3年ほどで一旦教員を辞めて
与那国へやってきたという。

与那国のフリースクールもこんな感じの場所だった
◆心が元気になることを探す
体が疲れた時はじっとして休むといいが
心が疲れた時は
心が元気になることをして
エネルギーチャージしないといけない。
もちろん「好きなこと」をすれば
心は元気になるが、
最近はこの「自分の好き」でさえ
わからなくなっている人が多いと聞く。
テレビで芸能人がやってることをしてみたい、とか
友達がやってるから自分もしてみたい、とか
キッカケはそれでもいいんだが
やってみて「心が楽しい」と言わなければ
意味がない。
◆大学生の時に多くのアルバイトを経験
僕は大学生の時自分の適正を探すために
いろんなバイトを経験した。
島根県の大学の寮で暮らしていたので
寮つながりのアルバイトを
比較的マルチに経験することができた。
一番嫌だった仕事は
郵便局の年賀状の仕分けのバイト。
この単純作業には耐えらえなかった。
だけど
この超単純作業でも
めちゃくちゃテキパキ(でもしんどそうだったが)
やっている職員の方もいたんですよね。
単純作業ってのは
魂次元場で言えば1〜2魂次元になるので
同じ魂次元の人たちは水を得た魚状態になるのだ。。
そしてほとんどのバイトは
バイトに行く前に
「あ〜バイト嫌だな〜。」
と思っていたのだが
唯一「よしっ!いくぞ!」と気合が入るバイトが
1つだけあった。
それが
塾の講師(or家庭教師)だった。
基本的に子供は好きだったから
生徒が待っていると思うと
やる気満々になった出かけて行ったものだ。
結局、「教える」というのも
相手のリアルタイムの反応があるから
楽しいわけで
やはりそこにも
僕のUD16天職分野舞台人の特質が
表されていたのだと思った。
*UD16天職分野「舞台人」(魂年齢30歳、5次元魂)
無尽蔵のエネルギー源:人のリアルタイムの反応
特殊能力:場や人の心の中のエネルギーを一瞬で掴む

◆「生きるために生活する」のは後手
生きるために生活するのは後手になる。後手になると苦しくなる。
だからやはり
生きるか死ぬかわからんけど
人間どうせ死ぬので死ぬまで好きなことをやる、
ってのが5次元魂の僕には合っている。
そうすると
死ぬまで心が元気でいることができる。
これは趣味でもいいわけだ。
そして心が元気だと、「病は気から」の反対で
体も元気になる。
1〜3魂次元の人は
「きちっと人生計画を立てて
リアルタイムで分析を怠らず修正しながら進むこと」が好き
だったりするので
意外とコンテンツ(職種)は
なんでもよかったりする。
いずれにしても
大事なことは自分(魂次元、魂年齢)を知ることであり、
その自分がフィットする仕事を得ることだ。
文章が長くなったので今日はこのあたりで。
Tadashi Shichijo@naminchupro
才能学の話をします。10/19(月)夜@ヘイズ銀座 https://t.co/R135vhHdUX
2015/10/09 07:14:14
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才能学.com 日本才能学研究所発行のメールマガジンです。生まれ持ってきた才能「三度の飯より好きなこと」を発動させて天職を開発し、張り裂けるような喜びを味わいたい方のための情報、ヒント、コツ、そして包み込むような愛と勇気が満載!コンテンツは今週のイチオシ記事、ブログ記事執筆秘話、何度でも読みたい珠玉の永久保存版記事、ブログでは言えないぶっちゃけ話、メルマガ登録者だけのキャンペーン情報、他のろけ話、もう大変な話、季節の出来事、世界の動向、それでも腹の立つ話などを不定期でお届け致します。登録はコチラ!◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 京都生まれ東京在住。元公立中学英語教師&世界中を旅する。人生は舞台!「生まれてきてよかった!」という一生を支えるエクスタシーの瞬間をひとりでも多くの人に味わってもらうために才能発見、天職開発の仕事をしています。7次元舞台製作プロダクション銀座七海人代表。暖かい季節は野外系パーカッショニストもやっています。東京下町を自転車やバイクでぷらぷらするのが好き。詳しいプロフィールはコチラ。
◆天職16分野パーソナルチェック
【天職16分野とは】人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
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