教員になる前、テスト問題を作ってテストの丸つけをするのが
ある意味だったのだが、
1度経験したら、もういいや、という気分になったのを覚えている。。。

(問1)I want to be a 〜. という文を作りなさい。

I want to be a dancer.
(私はダンサーになりたい)


I want to be a doctor.
(私は医者になりたい)


I want to be a karate master.
(私は空手マスターになりたい)
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(問2)その理由を答えなさい。

I want to be a dancer because I love dancing.
(私はダンサーになりたい。なぜなら踊ることが好きだから。)


I want to be a doctor because I want to help people.
(私は医者になりたい。なぜなら人々を助けたいから。)


I want to be a karate master because I want to beat guys who tease me.
(私は空手マスターになりたい。なぜなら僕をからかう奴らをやっつけたいから。)


(問3)それを to 不定詞(〜するために)という文に書き換えなさい。

I want to be a dancer to... かけません。
(...するためにダンサーになりたい。)


I want to be a doctor to help people.
(人々を助けるために医者になりたい)


I want to be a karate master to beat guys who tease me.
(僕をからかう奴らをやっつけるために空手マスターになりたい)

◆まとめ

There should be many kinds of reasons why they want to do them.
なんでそれをやりたいかという理由にはいろいろあってしかるべき。

そのときの自分の中の正直な感情を正確に取り出せることが 何より大事。
親や教師の誘導に乗って、もしくは親や教師を安心させるために
「いい子ちゃん」を演じる必要はない。

いじめっ子をやっつけたいがために空手道場に入門したとしても
練習の中で空手の真髄に触れるうちに目的が変わってきたりするものなのだ。

ではみなさんの答えをどうぞ。

(1)I want to be a 〜. (私は〜になりたい。)
(2)I want to be a 〜 because 〜.(私は〜になりたい、なぜなら〜だから。)
(3)I want to be a 〜 to 〜. (私は〜するために〜になりたい。)