Twitterを見ていましたら
斎藤一人さん良い言葉語録
に出会いました。

一瞬、本田健さん?
と間違いかけました。

けっこう響きますね~。

いくつかシェアしたいと思います。

「お金とはなんですか?」っていうと、これは神さまからのご褒美だと思っています。 自分がどのぐらいお役に立っているかのバロメーター。 だから、これは非常に大切なものだと思っています。
感謝の多い人って、必ず成功するんです。 人に騙された時はそのことを恨むより、騙されたお蔭で「世の中にああいう人がいることがわかった。もっとお金持ちになってから騙されていたら、膨大なお金をとられてた」ってイヤなことにも感謝する。 悪いことにも感謝できる人間になるんです。

貧乏神は、「貧乏な波動を出している人にとりつく」という性質があります。 だから、本当に貧乏をやめたかったら、意識や口グセを徹底的に変えることです。 言霊の力を借りて、体に染みついている「貧乏波動」を「豊かな波動」に変えていくことからはじめるのです。
戦争の時代は、20世紀までで、もう終わったんだよ。 これからは、イヤでも経済(お金のこと)を学ぶ時代だからね。 だから「経済オンチ」だと生きていけません。 そういう時代になるのです。
我の強い人はトイレを一生懸命掃除するといいんだよ。トイレ掃除を毎日やっていると、そんな我が流れていって、良いことを素直に聞けるようになる。「我の強い奴はトイレを磨け」というのは、昔から日本の商家にあったやり方なんだよ。
何かが起こったとき「責任は100%自分にある」と考えると、ものすごく簡単に自分を改良できる。
相手を自分の味方にする。これが最高の成功の法則。
商人は、神さまぐらいの信頼がなければお客さまからお金をいただくことができない。
声に出す言葉が変わると自分行動が変わり、やがてまわりの見る目が変わる――――これは真実です。
誇りを持つことが大切なの。自分の道を歩いている人間だけが、それを持てるんだよ。
この世の中には、「思っていることを何回も声に出していっていると叶ってしまう」という法則があります。
自分のことを可愛がれないような人は、人のことも可愛がれません。「自分のことばっかり可愛がっている人がいます」というけど、もし、その人がみんなに嫌われているんだったら、それは可愛がっていることにはなりません。

人には必ず“ひとつ上”というものがある。そこに的をしぼって勉強していけばラクなんです。で、それをやったら、また“ひとつ上”をやる。これをやり続ければ、死ぬまで上に行くんだ。
体の具合が悪いときは、心の中にに「小我」がある。
「大我」で生きているのに、成功できない人は「圧」が足りないからなんだよ。
「圧」のあるものに、宇宙の「生命エネルギー」が集まってくるんだよ。
キリがないので
あとはこちらをごらんください~
 https://twitter.com/hitorisangoroku


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*三条大橋からの夕焼け。京都での予定すべて終了です。ありがとうございました。12/5に東京に戻ります。

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◆著者プロフィール

 Tadashi Shichijo / 京都生まれ東京在住。元公立中学英語教師&世界中を旅する。人生は舞台!「生まれてきてよかった!」という一生を支えるエクスタシーの瞬間をひとりでも多くの人に味わってもらうために才能発見、天職開発の仕事をしています。7次元舞台製作プロダクション銀座七海人代表。日本才能学研究所所長。暖かい季節は野外系パーカッショニストもやっています。東京下町を自転車やバイクでぷらぷらするのが好き。
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