昨日の話の続きです。
昨日の話は
地球にいる一人一人が
自分以外の70億人の脇役たちと地球一個(=宇宙ワンセット)
を持っている、
という話でした。
で、大事なことは
各自が自分の本当に好きなことをすると
輝くということです。
輝くと
宇宙から見ると
光って見えるそうです。
この輝くことが
自分にとってもよいし、
宇宙の創造主にとってもよいこと
とされているらしいのです。
これが真に「 よ い 世 の 中 」ということです。
さらに才能学でいつも
言ってることですが
好きなことというのは
人によって異なる
ということです。
みたいに
それぞれやりたいこと、
やりがいを感じることは
違うというのが才能学UD16論なのです。

*一人一人が70億人の脇役付きの地球(=宇宙ワンセット)を持って生まれてきている。その地球の中で地球や他人を使って自分の好きなように生きることが「輝き」につながり、その「輝き」を宇宙の創造主(=神様?)は一番望んでいる、というのが才能学の考え方です。他の人は「脇役」なので、いい人も悪い人もいます。いろんなことを言ってくる人がいます。気づきを与えてくれる人もいれば、足を引っ張ろうとする人もいます。助けられながら、騙されながら、本当の自分だけの道を見つけていくのが地球での人生ゲームなのでしょう。その大枠のパターンが16種類あるよ〜っていうのが才能学UD16なのである。(今回はざっくり4種を絵図にしてみました)
人は皆、自分の感覚が正しいと信じているということです。
例えばB男にとっては
「人を助けることこそ一生をかけてするやりがいのある仕事」
となるわけであり、
まずB男が自分の天職にたどり着けたとすると
そのこと自体はとても幸せなことなのである。
だけど、
自分がそうだからと言って
それを他の人に強要する、
特に立場の弱い人(生徒や子供)に
強要するようなことが巷ではたくさん起こっている。
人と遊ぶのが大好きなC子に
「人を助けろ」と言っても
C子は全然楽しくないし
才能がないので上手にできないのだ。
それを見て
B男は叱咤激励して
「やればできる。人を助ける気持ちは人の心の奥底には必ずあるのだ。」
なーんて言ってやらせようとする。
あー、無理ですよ。
「人を助けるのが嬉しい」っていうのは
才能なんで。
その才能がない人には無理なんです。
しかし実際は、、、「やればできる」のだ。
但し、ストレスと引き換えに頑張るのが条件になる。
これが長く続くといわゆる病気になったり怪我や事故につながるのだ。
もちろん、これらの病気、怪我、事故は
ずっと今のままやったらあかんで〜
という神様のサインなのだが。。
才能があることは
ほっといてもやるものである。
気がついたらすでにやっていた、
みたいなのが本当の才能なのだ。
人に言われてやってみて
面白〜い、っていうのも才能がある証拠。
だけど、やってみて
つまんない、
面白くない、
ストレスがかかる、
ってのは
才能がない証拠。
とは言っても
人生論で言えば
人生に無駄なことはひとつもないと言われている。
向いてなくて苦痛な経験も
いざ、この地球で天職についたときに
自動的に役立つようになっているという。
誰に何を言われても
自分が本当に楽しくてやりがいのあることは
必ずこの宇宙セットの中にある。
見つけるのは自分。
やるのも自分。
やらなくて後悔するのも自分だし
やって「生まれてきて本当によかった!」と思うのも自分なのだ。
(時々やって後悔もあるけど..)
人生はやるかやらないか。
経験こそが地球に生まれてきて
一番価値のあること。
ディズニーランドに行ったら
いろんな楽しいアトラクションに乗りたいでしょう?
乗らずに一日中芝生で寝て帰る
という手もありますが
それなら葛西臨海公園でいいわけです。
なぜディズニーランド(=地球)に行きたい
と言ってわざわざディズニーランド(=地球)に来たのか?
その最初の気持ち(=生まれる前の気持ち)を思い出せるといいですね。
詳しいプロフィールはコチラ。
人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
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Tadashi Shichijo@naminchupro
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2016/12/08 15:02:13
昨日の話は
地球にいる一人一人が
自分以外の70億人の脇役たちと地球一個(=宇宙ワンセット)
を持っている、
という話でした。
で、大事なことは
各自が自分の本当に好きなことをすると
輝くということです。
輝くと
宇宙から見ると
光って見えるそうです。
この輝くことが
自分にとってもよいし、
宇宙の創造主にとってもよいこと
とされているらしいのです。
これが真に「 よ い 世 の 中 」ということです。
さらに才能学でいつも
言ってることですが
好きなことというのは
人によって異なる
ということです。
A男は地球を救うような仕事がしたい。
B男は人を助ける仕事がしたい。
C子はたくさんの人と一緒にワイワイ遊びたい
D子はひとりで何者にも捉われずに自由に遊びたい
みたいに
それぞれやりたいこと、
やりがいを感じることは
違うというのが才能学UD16論なのです。

*一人一人が70億人の脇役付きの地球(=宇宙ワンセット)を持って生まれてきている。その地球の中で地球や他人を使って自分の好きなように生きることが「輝き」につながり、その「輝き」を宇宙の創造主(=神様?)は一番望んでいる、というのが才能学の考え方です。他の人は「脇役」なので、いい人も悪い人もいます。いろんなことを言ってくる人がいます。気づきを与えてくれる人もいれば、足を引っ張ろうとする人もいます。助けられながら、騙されながら、本当の自分だけの道を見つけていくのが地球での人生ゲームなのでしょう。その大枠のパターンが16種類あるよ〜っていうのが才能学UD16なのである。(今回はざっくり4種を絵図にしてみました)
◆自分の感覚が正しいと皆思っている
世の中の困ったことのひとつが人は皆、自分の感覚が正しいと信じているということです。
例えばB男にとっては
「人を助けることこそ一生をかけてするやりがいのある仕事」
となるわけであり、
まずB男が自分の天職にたどり着けたとすると
そのこと自体はとても幸せなことなのである。
だけど、
自分がそうだからと言って
それを他の人に強要する、
特に立場の弱い人(生徒や子供)に
強要するようなことが巷ではたくさん起こっている。
人と遊ぶのが大好きなC子に
「人を助けろ」と言っても
C子は全然楽しくないし
才能がないので上手にできないのだ。
それを見て
B男は叱咤激励して
「やればできる。人を助ける気持ちは人の心の奥底には必ずあるのだ。」
なーんて言ってやらせようとする。
あー、無理ですよ。
「人を助けるのが嬉しい」っていうのは
才能なんで。
その才能がない人には無理なんです。
しかし実際は、、、「やればできる」のだ。
但し、ストレスと引き換えに頑張るのが条件になる。
これが長く続くといわゆる病気になったり怪我や事故につながるのだ。
もちろん、これらの病気、怪我、事故は
ずっと今のままやったらあかんで〜
という神様のサインなのだが。。
才能があることは
ほっといてもやるものである。
気がついたらすでにやっていた、
みたいなのが本当の才能なのだ。
人に言われてやってみて
面白〜い、っていうのも才能がある証拠。
だけど、やってみて
つまんない、
面白くない、
ストレスがかかる、
ってのは
才能がない証拠。
とは言っても
人生論で言えば
人生に無駄なことはひとつもないと言われている。
向いてなくて苦痛な経験も
いざ、この地球で天職についたときに
自動的に役立つようになっているという。
◆まとめ
誰にどう思われても誰に何を言われても
自分が本当に楽しくてやりがいのあることは
必ずこの宇宙セットの中にある。
見つけるのは自分。
やるのも自分。
やらなくて後悔するのも自分だし
やって「生まれてきて本当によかった!」と思うのも自分なのだ。
(時々やって後悔もあるけど..)
人生はやるかやらないか。
経験こそが地球に生まれてきて
一番価値のあること。
ディズニーランドに行ったら
いろんな楽しいアトラクションに乗りたいでしょう?
乗らずに一日中芝生で寝て帰る
という手もありますが
それなら葛西臨海公園でいいわけです。
なぜディズニーランド(=地球)に行きたい
と言ってわざわざディズニーランド(=地球)に来たのか?
その最初の気持ち(=生まれる前の気持ち)を思い出せるといいですね。
◆講演&セッションします
しあわせリンク協会様の「しあわせリンクdeクリスマス」の会で①講演と②セッションと③太鼓演奏(忙しい...)をさせていただきます。 【しあわせリンクdeクリスマス】produced by しあわせリンク協会
◆日時:12月11日(日)
◆場所:しあわせリンク神田基地(JR神田駅徒歩3分)
◆第一部11:00-16:30(入場料1000円)3つの講演と15のセッション
◆第二部17:00-20:00(入場料3500円)クリスマスディナー&各種パフォーマンス
(私のスケジュール)
①講演「天職開発」についてお話しさせていただきます。
時間:12:00-12:30(第一部)
②セッション:アフリカの太鼓を使って精霊を降ろします。天職開発についてのご相談を承ります。(太鼓を叩いていただいてもかまいません)15分500円です。
時間:11:00-16:30(第一部)の間で講演外の時間帯。
③太鼓演奏:アフリカンジャンベドラムの演奏をさせていただきます。たぶん皆様に踊っていただくことになります♪
時間:19:00前後(第二部のクリスマスディナーの後の予定)
⭐︎詳細&お申し込みは下記リンクまで
(第一部)http://shiawaselink.com/events/event_12111
(第二部)http://shiawaselink.com/events/event_12112
◆メルマガを発行しています
才能学.com 日本才能学研究所発行のメールマガジンです。生まれ持ってきた才能「三度の飯より好きなこと」を発動させて天職を開発し、張り裂けるような喜びを味わいたい方のための情報、ヒント、コツ、そして包み込むような愛と勇気が満載!基本的な内容はブログやSNSで書けない①超本音トーク②才能、天職、健康や世界情勢の裏情報や真実③才能学視点で世の中のいろいろを斬る、というようなアブナイ系の話題を中心に不定期(目標週1~2)でお届けします。登録はコチラ!◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 京都生まれ東京在住。元公立中学英語教師&世界中を旅する。人生は舞台!「生まれてきてよかった!」という一生を支えるエクスタシーの瞬間をひとりでも多くの人に味わってもらうために才能発見、天職開発の仕事をしています。7次元舞台製作プロダクション銀座七海人代表。日本才能学研究所所長。暖かい季節は野外系パーカッショニストもやっています。東京下町を自転車やバイクでぷらぷらするのが好き。詳しいプロフィールはコチラ。
◆【UD16】天職16分野パーソナルチェック
【天職16分野とは】人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
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(僕が毎日使っているもの)
(指針としているもの)

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