ダークサイドのフォースって
スターウォーズに出てきますが
一体どういうものでしょうか?
今日はジェダイの掟と共に
ダークサイドについて少しまとめてみます。
恋愛をしてはいけない
というものがあったように思います。
恋愛のイメージって
人によって様々でしょうけど、
誰かを好きになって、自分がその人と一緒にいたいから、自分のものにしようとする
ということであれば
これはダークサイドになります。
これはいわば執着や支配やコントロールということになるからです。
ダークサイドっぽいけど、ダークサイドから外れる感じになると
誰かを好きになって、自分がその人と一緒にいたいけど、向こうも僕と一緒にいたがってたらうれしいな
という感じになります。
相手の気持ちも尊重できる、というところが全く違いますね。
後にダースベーダーになるアナキン・スカイウォーカーは
好きになった人のことしか見えなくなり
好きな人を守るためには周りはどうでもいい
というふうになってしまいます。
いわば
世界中を敵にまわしても君を守る
というJポップの歌詞みたいなことになるのですが
これは実はダークサイドのエネルギーなのですね。
Jポップって洗脳の道具になってるやんけ!
とも思うのである。
事業をしているとどうしても
お金がないとき
というのがある。
お金がないと焦る。
これは当たり前。
右脳左脳論を勉強した人はわかると思うが
焦ると、冷静な判断ができなくなる。
で、そんなときに限って
すぐにお金になりそうなおいしい話がやってくるのだ。
資金があれば、心に余裕ができ、脳波はα波になり
冷静に考えて判断できるので
絶対手を出さないであろう話、、、、に
焦っているとつい手を出してしまう。
これもダークサイドなのである。
アスリートが試合に勝てない。
どうしても勝ちたい。
これを使えば筋肉パワーがアップするよ
と変な薬物を打ってしまうのと同じ。
だいたい、「試合に勝ちたい」
と思うこと自体がダークサイド。
試合の本質は
今の自分の状態をテストする
ということなのだから。
一番いい状態は
「今のベストを尽くせる」ということ。
で、結果は後についてくる。
この流れが一番理想的。
ジェダイはいつも本質(=フォース)の中で生きる。
これが掟なのである。
よくありがちなのは
自分の立場を守るために
嘘を誰かに言って回る
というのがある。
平社員A:「課長、Bが課長のこと、こんなふうに言ってましたよ。」
課長:「なに?!ホンマか!!?よく教えてくれた。信頼できるのはお前だけだ。」
こんな会話、ドラマでもよくありますね。
で、問題は課長の人間レベルになる。
課長が200以下だと
平社員Aの言うことをそのまま信じてBにつらく当たるようになる。
まさに平社員Aの思い通りになる。
ところが
課長が200以上だと
本当にBがそう言ったのかを自分の耳で確かめる
ということをするのである。
なぜか?
それが本質だからである。

*image off the net
本質に沿って生きることができるのが
ジェダイであり、
その本質から逸脱して
目に見えるものに振り回されるのが
ダークサイドということになる。
世の中はダークサイドに満ちている。
その中から本質の輝きを見つけ出し
闇を光に変えていくのがジェダイの仕事なのである。
これは映画の中だけの話ではなく
実にリアルな話でもあるのだ。

*光と闇。どちらも自分の中に内包しているのを認めてはじめて成長できる。
✨才能学コンサルティングの各ステージ✨
(1)持って生まれた自分の才能を知る(天職16分野パーソナルチェック)
(2)自分の才能の特徴と活かし方を理論的に学ぶ(スタートアップコース①UD16特殊能力論②右脳左脳論③次元論)
(3)実戦で才能を開花させる(定期コンサルティング)
詳しくは日本才能学研究所オフィシャルウェブサイトまで
http://sainougaku.com
--------------------------------------------
✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.糖質制限
2.ロイヤルタヒチのノニジュース
3.太陽の光を浴びる
4.天職を持って生きる(自然体/等身大で生きる)
*糖尿病(血糖値320/a1c11.2)を薬なしで3ヶ月で簡単に治した経緯を全てこちらにまとめています。
人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
詳しいプロフィールはコチラ。
J1鹿島アントラーズで6年専属トレーナーをしていた凄腕の小池院長が主宰しています。
http://trigger-therapy.com/

ラグビーで痛めた膝と五十肩を完璧に治して頂きました!今は月1の体のメンテナンスに行っています。
スターウォーズに出てきますが
一体どういうものでしょうか?
今日はジェダイの掟と共に
ダークサイドについて少しまとめてみます。
◆自分のことしか見えなくなる
確か、ジェダイの掟に恋愛をしてはいけない
というものがあったように思います。
恋愛のイメージって
人によって様々でしょうけど、
誰かを好きになって、自分がその人と一緒にいたいから、自分のものにしようとする
ということであれば
これはダークサイドになります。
これはいわば執着や支配やコントロールということになるからです。
ダークサイドっぽいけど、ダークサイドから外れる感じになると
誰かを好きになって、自分がその人と一緒にいたいけど、向こうも僕と一緒にいたがってたらうれしいな
という感じになります。
相手の気持ちも尊重できる、というところが全く違いますね。
後にダースベーダーになるアナキン・スカイウォーカーは
好きになった人のことしか見えなくなり
好きな人を守るためには周りはどうでもいい
というふうになってしまいます。
いわば
世界中を敵にまわしても君を守る
というJポップの歌詞みたいなことになるのですが
これは実はダークサイドのエネルギーなのですね。
Jポップって洗脳の道具になってるやんけ!
とも思うのである。
◆目の前のことしか見えなくなる
銀座の事務所仲間ともよく話をするんだけど事業をしているとどうしても
お金がないとき
というのがある。
お金がないと焦る。
これは当たり前。
右脳左脳論を勉強した人はわかると思うが
焦ると、冷静な判断ができなくなる。
で、そんなときに限って
すぐにお金になりそうなおいしい話がやってくるのだ。
資金があれば、心に余裕ができ、脳波はα波になり
冷静に考えて判断できるので
絶対手を出さないであろう話、、、、に
焦っているとつい手を出してしまう。
これもダークサイドなのである。
アスリートが試合に勝てない。
どうしても勝ちたい。
これを使えば筋肉パワーがアップするよ
と変な薬物を打ってしまうのと同じ。
だいたい、「試合に勝ちたい」
と思うこと自体がダークサイド。
試合の本質は
今の自分の状態をテストする
ということなのだから。
一番いい状態は
「今のベストを尽くせる」ということ。
で、結果は後についてくる。
この流れが一番理想的。
ジェダイはいつも本質(=フォース)の中で生きる。
これが掟なのである。
◆人の悪口を耳打ちされる
ホーキンズ博士の人間レベル200以下の人によくありがちなのは
自分の立場を守るために
嘘を誰かに言って回る
というのがある。
平社員A:「課長、Bが課長のこと、こんなふうに言ってましたよ。」
課長:「なに?!ホンマか!!?よく教えてくれた。信頼できるのはお前だけだ。」
こんな会話、ドラマでもよくありますね。
で、問題は課長の人間レベルになる。
課長が200以下だと
平社員Aの言うことをそのまま信じてBにつらく当たるようになる。
まさに平社員Aの思い通りになる。
ところが
課長が200以上だと
本当にBがそう言ったのかを自分の耳で確かめる
ということをするのである。
なぜか?
それが本質だからである。

*image off the net
◆まとめ
物事の本質を理解して本質に沿って生きることができるのが
ジェダイであり、
その本質から逸脱して
目に見えるものに振り回されるのが
ダークサイドということになる。
世の中はダークサイドに満ちている。
その中から本質の輝きを見つけ出し
闇を光に変えていくのがジェダイの仕事なのである。
これは映画の中だけの話ではなく
実にリアルな話でもあるのだ。

*光と闇。どちらも自分の中に内包しているのを認めてはじめて成長できる。
✨才能学コンサルティングの各ステージ✨
(1)持って生まれた自分の才能を知る(天職16分野パーソナルチェック)
(2)自分の才能の特徴と活かし方を理論的に学ぶ(スタートアップコース①UD16特殊能力論②右脳左脳論③次元論)
(3)実戦で才能を開花させる(定期コンサルティング)
詳しくは日本才能学研究所オフィシャルウェブサイトまで
http://sainougaku.com
--------------------------------------------
✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.糖質制限
2.ロイヤルタヒチのノニジュース
3.太陽の光を浴びる
4.天職を持って生きる(自然体/等身大で生きる)
*糖尿病(血糖値320/a1c11.2)を薬なしで3ヶ月で簡単に治した経緯を全てこちらにまとめています。
◆【UD16】天職16分野パーソナルチェックお申し込みはこちら
【天職16分野とは】人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 京都生まれ東京在住。元公立中学英語教師&世界中を旅する。人生は舞台!「生まれてきてよかった!」という一生を支えるエクスタシーの瞬間をひとりでも多くの人に味わってもらうために才能発見、天職開発、メンタルトレーニングの仕事をしています。日本才能学研究所所長。7次元舞台製作プロダクション銀座七海人代表。夏場はアフリカ系ブラジルパーカッションAlawodudu主宰。冬場は暖かい海外へよく行きます。東京下町を自転車やバイクでぷらぷらするのが好き。詳しいプロフィールはコチラ。
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◆僕が定期的に通っているところ
*トリガー鍼灸・整骨院(東京・大井町)*体の痛みを取ることにかけては日本最高水準。J1鹿島アントラーズで6年専属トレーナーをしていた凄腕の小池院長が主宰しています。
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ラグビーで痛めた膝と五十肩を完璧に治して頂きました!今は月1の体のメンテナンスに行っています。
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