教員をしていた頃は
まだ僕も若かったのであまりわからなかったが
いわゆる問題児と
呼ばれる子供達がいるが
これって
よく考えてみると
「大人から見て問題」なのであり
「親の常識とか学校という枠からはみ出てるから問題」
というだけのこと。
普通は問題児に対して
親は教師のせいにして
教師は親のせいにするが
学校サイドにいた僕の結論はこうだ。
いわゆる学校の問題児っていうのは
教師が作っている。
本当は問題児でもなんでもないけど
教師サイドが「こいつは問題児だ」というレッテルを貼ることで
本当に問題児にしてしまう。
糖質制限ですぐ治る程度の数値なのに
「糖尿病です。薬で数値落とさないと昏睡状態になりますよ。」
と脅して薬漬けにしてインスリン注射そして透析に追い込んでいくのとすごく似ている。
*飛躍しすぎか?😓
またこの話については
いつか詳しくしてみたい。
子供さんをみてほしい
という依頼があります。
多くの場合は
子供を良い方向に向かせてほしい
つまり
今、うまくいってない、
と親が思っているというケース。
経験から言えることは
親が才能学セッションを受けて
才能学を通じて自分を理解できると
お子さんはセッションを受けなくても
90%以上は解決します。
親とお子さんのそれぞれが行くべき方向が
明確になり、親が指導できるようになるからです。
逆に、
親がセッションを受けずに
つまり才能学をよく知らないまま
お子さんだけがセッションを受けるケースも
ありますが
こちらはどうにもならないことが
ほとんどです。
親の価値観を子供に押し付けていて(意識的、無意識に拘らず)
子供がそれを受け入れられないというだけのことなんです。
特に
会社などで
自分のやり方が評価されている親などは
その成功例を家庭にも持ち込んでしまう傾向にあります。
特に学校の先生をしている親が
家庭でも子供にとって先生になり指導してしまうと
子供がいわゆる問題児と言われるように
なっていくケースが多くなります。
M先生という方がいたのですが
家に帰ったら「不良父親」になっていたと聞きます。
お父さん、それでホンマに学校の先生なん?
と子供から半ば呆れられるくらいで
ちょうどいい、っておっしゃってました。
例えば、
別の校区に住んでらっしゃったので
お子さんが別の中学に通っていたのですが
そこの校則に
「冬でもコートを着るのは禁止」
というのがあったそうな。
で、父親であるM先生は
そんなルールおかしい。
風邪引いたらどうすんねん!
かまへん、コート着ていけ。
学校に文句言われたらお父さんが掛け合ったる!
とモンスターペアレント丸出し状態に
なってたという逸話を
聞いたことがあります。
このあたりのレベルの先生だと
学校で生徒に対しても
教師としての顔と
人間としての顔を
二つ持ち合わせていたようですが、
僕は教員時代、そこまでの技術は
得ることができなかったのが悔やまれる部分ではあります。
まず親が才能学セッションを受けて
才能学という考え方と
ご自分の才能の特徴をよく知ることだけで
90%の問題が解決します。
ただ、このことは
自分の考えが偏っていた、ということを
受け入れる謙虚さが必要になってくるので
ホーキンズ博士の人間レベル200以下の人は
まず無理になります。

*東武浅草駅の高架下。駅から隅田川にかかる橋まで90度に曲がっていきます。なんかこのあたり好きなんですよね。「終着駅」ってノスタルジーがあります。下町を自転車でプラプラするの大好きです。
✨才能学コンサルティングの各ステージ✨
(1)持って生まれた自分の才能を知る(天職16分野パーソナルチェック)
(2)自分の才能の特徴と活かし方を理論的に学ぶ(スタートアップコース①UD16特殊能力論②右脳左脳論③次元論)
(3)実戦で才能を開花させる(才能学メンタルトレーニングコース)*企業様用 / 人財育成コンサルティング
詳しくは日本才能学研究所オフィシャルウェブサイトまで
http://sainougaku.com
--------------------------------------------
✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.糖質制限
2.ロイヤルタヒチのノニジュース
3.太陽の光を浴びる
4.天職を持って生きる(自然体/等身大で生きる)
*糖尿病(血糖値320/a1c11.2)を薬なしで3ヶ月で簡単に治した経緯を全てこちらにまとめています。
人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
詳しいプロフィールはコチラ。
J1鹿島アントラーズトップチームで6年専属トレーナーをしていた凄腕の小池院長が経営しています。
http://trigger-therapy.com/

ラグビーで痛めた膝と五十肩を完璧に治して頂きました!今は月1の体のメンテナンスに行っています。
*鹿島アントラーズの本拠地カシマサッカースタジアムの敷地内(6ゲート横)に分院「鹿島トリガーラボ」があります。
*アントラーズの試合日にはカシマサッカースタジアムのコンコースでクイックマッサージ院をオープンしています。
まだ僕も若かったのであまりわからなかったが
いわゆる問題児と
呼ばれる子供達がいるが
これって
よく考えてみると
「大人から見て問題」なのであり
「親の常識とか学校という枠からはみ出てるから問題」
というだけのこと。
普通は問題児に対して
親は教師のせいにして
教師は親のせいにするが
学校サイドにいた僕の結論はこうだ。
いわゆる学校の問題児っていうのは
教師が作っている。
本当は問題児でもなんでもないけど
教師サイドが「こいつは問題児だ」というレッテルを貼ることで
本当に問題児にしてしまう。
糖質制限ですぐ治る程度の数値なのに
「糖尿病です。薬で数値落とさないと昏睡状態になりますよ。」
と脅して薬漬けにしてインスリン注射そして透析に追い込んでいくのとすごく似ている。
*飛躍しすぎか?😓
またこの話については
いつか詳しくしてみたい。
◆才能学への依頼
才能学でも時々子供さんをみてほしい
という依頼があります。
多くの場合は
子供を良い方向に向かせてほしい
つまり
今、うまくいってない、
と親が思っているというケース。
経験から言えることは
親が才能学セッションを受けて
才能学を通じて自分を理解できると
お子さんはセッションを受けなくても
90%以上は解決します。
親とお子さんのそれぞれが行くべき方向が
明確になり、親が指導できるようになるからです。
逆に、
親がセッションを受けずに
つまり才能学をよく知らないまま
お子さんだけがセッションを受けるケースも
ありますが
こちらはどうにもならないことが
ほとんどです。
◆親子問題の原因
すごくシンプルで親の価値観を子供に押し付けていて(意識的、無意識に拘らず)
子供がそれを受け入れられないというだけのことなんです。
特に
会社などで
自分のやり方が評価されている親などは
その成功例を家庭にも持ち込んでしまう傾向にあります。
特に学校の先生をしている親が
家庭でも子供にとって先生になり指導してしまうと
子供がいわゆる問題児と言われるように
なっていくケースが多くなります。
◆不良父親のM先生
教員時代に、僕が尊敬していた数少ない先輩教師の中でM先生という方がいたのですが
家に帰ったら「不良父親」になっていたと聞きます。
お父さん、それでホンマに学校の先生なん?
と子供から半ば呆れられるくらいで
ちょうどいい、っておっしゃってました。
例えば、
別の校区に住んでらっしゃったので
お子さんが別の中学に通っていたのですが
そこの校則に
「冬でもコートを着るのは禁止」
というのがあったそうな。
で、父親であるM先生は
そんなルールおかしい。
風邪引いたらどうすんねん!
かまへん、コート着ていけ。
学校に文句言われたらお父さんが掛け合ったる!
とモンスターペアレント丸出し状態に
なってたという逸話を
聞いたことがあります。
このあたりのレベルの先生だと
学校で生徒に対しても
教師としての顔と
人間としての顔を
二つ持ち合わせていたようですが、
僕は教員時代、そこまでの技術は
得ることができなかったのが悔やまれる部分ではあります。
◆まとめ
お子様の才能を伸ばしたい場合はまず親が才能学セッションを受けて
才能学という考え方と
ご自分の才能の特徴をよく知ることだけで
90%の問題が解決します。
ただ、このことは
自分の考えが偏っていた、ということを
受け入れる謙虚さが必要になってくるので
ホーキンズ博士の人間レベル200以下の人は
まず無理になります。

*東武浅草駅の高架下。駅から隅田川にかかる橋まで90度に曲がっていきます。なんかこのあたり好きなんですよね。「終着駅」ってノスタルジーがあります。下町を自転車でプラプラするの大好きです。
✨才能学コンサルティングの各ステージ✨
(1)持って生まれた自分の才能を知る(天職16分野パーソナルチェック)
(2)自分の才能の特徴と活かし方を理論的に学ぶ(スタートアップコース①UD16特殊能力論②右脳左脳論③次元論)
(3)実戦で才能を開花させる(才能学メンタルトレーニングコース)*企業様用 / 人財育成コンサルティング
詳しくは日本才能学研究所オフィシャルウェブサイトまで
http://sainougaku.com
--------------------------------------------
✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.糖質制限
2.ロイヤルタヒチのノニジュース
3.太陽の光を浴びる
4.天職を持って生きる(自然体/等身大で生きる)
*糖尿病(血糖値320/a1c11.2)を薬なしで3ヶ月で簡単に治した経緯を全てこちらにまとめています。
◆【UD16】天職16分野パーソナルチェックお申し込みはこちら
【天職16分野とは】人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が少なくとも16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(特殊能力)を持って生まれてきており、そのパフォーマンスの特徴は一生変わることはない、という右脳左脳理論と次元論をベースにした才能学である。
詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 京都生まれ東京在住。元公立中学英語教師&世界中を旅する。人生は舞台!「生まれてきてよかった!」という一生を支えるエクスタシーの瞬間をひとりでも多くの人に味わってもらうために才能発見、天職開発、メンタルトレーニングの仕事をしています。日本才能学研究所所長。7次元舞台製作プロダクション銀座七海人代表。夏場はアフリカ系ブラジルパーカッションAlawodudu主宰。冬場は暖かい海外へよく行きます。東京下町を自転車やバイクでぷらぷらするのが好き。詳しいプロフィールはコチラ。
◆メルマガを発行しています
才能学.com 日本才能学研究所発行のメールマガジンです。生まれ持ってきた才能「三度の飯より好きなこと」を発動させて天職を開発し、張り裂けるような喜びを味わいたい方のための情報、ヒント、コツ、そして包み込むような愛と勇気が満載!基本的な内容はブログやSNSで書けない①超本音トーク②才能、天職、健康や世界情勢の裏情報や真実③才能学視点で世の中のいろいろを斬る、というようなアブナイ系の話題を中心に不定期でお届けします。登録はコチラ!SELECT SHOP
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*トリガー鍼灸・整骨院(東京・大井町)*体の痛みを取ることにかけては日本最高水準。J1鹿島アントラーズトップチームで6年専属トレーナーをしていた凄腕の小池院長が経営しています。
http://trigger-therapy.com/

ラグビーで痛めた膝と五十肩を完璧に治して頂きました!今は月1の体のメンテナンスに行っています。
*鹿島アントラーズの本拠地カシマサッカースタジアムの敷地内(6ゲート横)に分院「鹿島トリガーラボ」があります。
*アントラーズの試合日にはカシマサッカースタジアムのコンコースでクイックマッサージ院をオープンしています。
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