【イベント情報】
2/24(木)朝陽を浴びる会 #319(詳細)
3/7(月)金運人会
3/8(火)10:40@目黒区 精霊を降ろすアフリカンドラム無料体験レッスン(詳細)予約前日まで
3/13(日)右脳人企画会議
柱合会議 (不定期開催)
オンライン寿司対決新規参加者募集中(詳細)
#最後の切り札 #パフォーマンス #メンタル
follow me !
--vol.2846
前回のオリンピックでカーリングに感動して
今回のオリンピックでも
ルールがわかっているので
カーリングも見ていると面白い。
(ドキドキハラハラするけど試合最初から最後まで見てます...)
しかし劇的なシーンがなぜか多いロコ・ソラーレ。
オリンピックの日本代表決定戦(相手は北海道銀行)では
2連敗のあと、2連勝して
最終戦もラストショットまで
どちらが勝つかわからない状況で
見事なドローショットを決めたシーンはこちら。(約4分)
このストーリーを知っていながら
見るオリンピックの試合は格別。
特に予選の最後の試合で
準決勝進出チームラスト2枠に
可能性のある4チームが挑む中で
試合に負けて
メンバー全員、予選敗退と思っていたけど
韓国が敗れてショット成功率の僅差で準決勝進出に
なったシーンも忘れられない。
そして昨日の準決勝。
相手は前日負けた世界ランキング1位のスイス相手に
これまたラストショットまでわからなかった僅差で
勝利して初の決勝進出になるのです。
このショットは日本代表決定戦のラストショットと
同じような痺れるシチュエーションでしたね。
最後のインタビューを聞いていると
焦り、迷いがなく
冷静でプレーできたと
言ってましたね。
焦り、迷い=左脳モード(β波)=パフォーマンス、判断力が50%以下に
冷静=右脳モード(α波)=パフォーマンス、判断力が100%
(才能学:右脳左脳論メンタルトレーニングより)
アスリートが本番でやるべきことは
持てる力を100%出すことだけ。
「勝ちたい、勝てるかな、負けたらどうしよう」と
思ってしまう勝負の環境の中では
いとも簡単にそう思ってしまいβ波に落ちるので、
そういう勝負の環境の中でも
いかに勝負を忘れて持てる力を100%出せるか
だけを考えるのは
トップアスリートでも難しいのだと思います。
最近、ピッチャーの投げるボールが止まって見える「ゾーン」の
話が巷には多いけど、
持てる力を100%出して迷いが消えるという
α波を出せれば十分だと思います。
ここが最近言われ出したミッドβ波の世界なのではと思いますね。
で、α波に入った中で
時々調子いいときに「ゾーン」に入るのだと思いますね。
才能学では「ゾーン」の脳波=θ波説を採用しています。
1000メートルで金メダルの高木美帆選手のコーチ
ヨハン・デ・ヴィットの言葉も印象深い。
高木選手を見ていると
力が入っているかどうかが瞬時にわかる。
そのときに「力が入ってるよ」と助言をするだけで
選手は気付くんだ。
みたいなことを言ってました。
知らず知らずのうちに力って入っちゃうんですよ。
特に勝ちを意識すると。
力が入るとβ波になる。
するとパフォーマンス、判断力が50%以下に落ちる。
力が入っていると気付くと力を抜くことができる。
するとα波になってパフォーマンス、判断力が100%になる。
って具合です。
自分で自分の状態を把握できるにこしたことはないが
なかなかそうはいかないのが現状。
そのために
自分の状態を客観的見てくれるコーチが必要なのだ。
アスリートは
そうやって持てる力を100%発揮することが
とても大事なのだが
それはいわゆる「格と調子」の調子の部分。
「格」は日々のトレーニングで
どれだけ鍛えられるか、
そしてそもそもどのくらい好きで
どのくらい才能があるかどうかで決まってくる。
引き続き音声配信もお楽しみください。(僕の選手時代の話もあります)

*街角風景
--
「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、20年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
◆天職選びの公式
「好き」×「才能」×「キャリア」
◆天職継続の公式
「一つに絞る」×「マネタイズシステム」×「続ける」× α
-----------------------------------------------------------
◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
*「折り句TV」に出演しました!
◆メルマガ&各種SNS
日本才能学研究所はメールマガジンを発行しています。「ちょっとこれはブログでは書けないな〜」という際どいレベルの内容を書きたいときに発行しています。平均すると数ヶ月に1度くらいの頻度での発行になります。登録はコチラ!
◆✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.食べ物に気をつける(糖質制限&ロイヤルタヒチのノニジュース、ホッティーの塩etc.)
2.1日10人と話す(3回大笑いをする)オキシトシン
3.太陽の光を浴びる(朝陽を浴びる会で浴びましょー)
4.天職道を生きる(自然体/等身大で生きる)



2/24(木)朝陽を浴びる会 #319(詳細)
3/7(月)金運人会
3/8(火)10:40@目黒区 精霊を降ろすアフリカンドラム無料体験レッスン(詳細)予約前日まで
3/13(日)右脳人企画会議
柱合会議 (不定期開催)
オンライン寿司対決新規参加者募集中(詳細)
#最後の切り札 #パフォーマンス #メンタル
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--vol.2846
前回のオリンピックでカーリングに感動して
今回のオリンピックでも
ルールがわかっているので
カーリングも見ていると面白い。
(ドキドキハラハラするけど試合最初から最後まで見てます...)
しかし劇的なシーンがなぜか多いロコ・ソラーレ。
オリンピックの日本代表決定戦(相手は北海道銀行)では
2連敗のあと、2連勝して
最終戦もラストショットまで
どちらが勝つかわからない状況で
見事なドローショットを決めたシーンはこちら。(約4分)
このストーリーを知っていながら
見るオリンピックの試合は格別。
特に予選の最後の試合で
準決勝進出チームラスト2枠に
可能性のある4チームが挑む中で
試合に負けて
メンバー全員、予選敗退と思っていたけど
韓国が敗れてショット成功率の僅差で準決勝進出に
なったシーンも忘れられない。
そして昨日の準決勝。
相手は前日負けた世界ランキング1位のスイス相手に
これまたラストショットまでわからなかった僅差で
勝利して初の決勝進出になるのです。
このショットは日本代表決定戦のラストショットと
同じような痺れるシチュエーションでしたね。
最後のインタビューを聞いていると
焦り、迷いがなく
冷静でプレーできたと
言ってましたね。
焦り、迷い=左脳モード(β波)=パフォーマンス、判断力が50%以下に
冷静=右脳モード(α波)=パフォーマンス、判断力が100%
(才能学:右脳左脳論メンタルトレーニングより)
アスリートが本番でやるべきことは
持てる力を100%出すことだけ。
「勝ちたい、勝てるかな、負けたらどうしよう」と
思ってしまう勝負の環境の中では
いとも簡単にそう思ってしまいβ波に落ちるので、
そういう勝負の環境の中でも
いかに勝負を忘れて持てる力を100%出せるか
だけを考えるのは
トップアスリートでも難しいのだと思います。
最近、ピッチャーの投げるボールが止まって見える「ゾーン」の
話が巷には多いけど、
持てる力を100%出して迷いが消えるという
α波を出せれば十分だと思います。
ここが最近言われ出したミッドβ波の世界なのではと思いますね。
で、α波に入った中で
時々調子いいときに「ゾーン」に入るのだと思いますね。
才能学では「ゾーン」の脳波=θ波説を採用しています。
1000メートルで金メダルの高木美帆選手のコーチ
ヨハン・デ・ヴィットの言葉も印象深い。
高木選手を見ていると
力が入っているかどうかが瞬時にわかる。
そのときに「力が入ってるよ」と助言をするだけで
選手は気付くんだ。
みたいなことを言ってました。
知らず知らずのうちに力って入っちゃうんですよ。
特に勝ちを意識すると。
力が入るとβ波になる。
するとパフォーマンス、判断力が50%以下に落ちる。
力が入っていると気付くと力を抜くことができる。
するとα波になってパフォーマンス、判断力が100%になる。
って具合です。
自分で自分の状態を把握できるにこしたことはないが
なかなかそうはいかないのが現状。
そのために
自分の状態を客観的見てくれるコーチが必要なのだ。
アスリートは
そうやって持てる力を100%発揮することが
とても大事なのだが
それはいわゆる「格と調子」の調子の部分。
「格」は日々のトレーニングで
どれだけ鍛えられるか、
そしてそもそもどのくらい好きで
どのくらい才能があるかどうかで決まってくる。
引き続き音声配信もお楽しみください。(僕の選手時代の話もあります)

*街角風景
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◆「天職16分野パーソナルチェック」のお申し込みはこちら
【天職16分野とは】*40分オリジナルインタビューによるピンポイント才能発見!「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、20年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
◆天職選びの公式
「好き」×「才能」×「キャリア」
◆天職継続の公式
「一つに絞る」×「マネタイズシステム」×「続ける」× α
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◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 日本才能学研究所所長。才能学カテゴリーは右脳100%舞台人。学生寮生活、自転車やバイクにテントを積んで日本中を旅し、空手国体選手、米国留学、公立中学英語教師(柔道部顧問)を経て、世界20ヶ国放浪、映画会社・馬牧場・大手学習塾教室長・政治家秘書など遍歴して独立。アフリカ系ブラジルパーカッションチーム主宰。詳しいプロフィールはコチラ。◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
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日本才能学研究所はメールマガジンを発行しています。「ちょっとこれはブログでは書けないな〜」という際どいレベルの内容を書きたいときに発行しています。平均すると数ヶ月に1度くらいの頻度での発行になります。登録はコチラ!◆✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.食べ物に気をつける(糖質制限&ロイヤルタヒチのノニジュース、ホッティーの塩etc.)
2.1日10人と話す(3回大笑いをする)オキシトシン
3.太陽の光を浴びる(朝陽を浴びる会で浴びましょー)
4.天職道を生きる(自然体/等身大で生きる)
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◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
・糖尿病を(1)薬なし(2)糖質制限(3)ロイヤルタヒチのノニジュースで克服したストーリー(無料note)
・大腸からの大量出血から(1)医者や薬を使わず(2)オステオパシーと(3)メタトロンと(4)ゴッドハンド整体で完全復活したストーリー
◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。http://naminchu.blog.jp/archives/74077780.html
⬆️に通い始めた理由はこちら⬇️
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◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。http://naminchu.blog.jp/archives/74077780.html
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