【2023年イベント情報】
4/13(木)10am-12am 朝陽を浴びる会を主宰しています(リアル&ライブ中継)【詳細】
4/16(日)右脳人会(メンバーのみ)
4/13(木)10am-12am 朝陽を浴びる会を主宰しています(リアル&ライブ中継)【詳細】
4/16(日)右脳人会(メンバーのみ)
4/18(火)12-1240@目黒区 アフリカンドラム無料体験レッスン(詳細)
*才能学の才能発見セッション(天職16分野パーソナルチェック)では生年月日診断やABC選択診断では出てこない「持って生まれた特殊能力(武器)」と「これをするために生まれてきたのだ!」というエクスタシーポイントが40分インタビューで明らかになる。東京銀座またはZOOMで随時実施中!
follow me !
--vol.3262
地図を用意しました。
これを見ながら楽しんでください。

ロサンゼルスのバスターミナルで荷物を預ける。
飛行機の荷物を預けるのと同じ感じで
アトランタまで、にしたと思う。
で、バスはまずはアリゾナ州フェイニックス行きのに
乗ったのですね。
ふたり掛けシートが通路を挟んでいる
普通の観光バスみたいなバスです。
車内は家族連れの子供がいっぱいでめちゃ賑やか。
なんか動物園か?って感じで。
レイバーデイの終わりのタイミングってことで
要は連休?みたいなのが終わっての
大移動の時期だったみたい。
ロスを出てしばらくは街が続いたんだが
しばらくすると岩山が出てきた。
岩山に入っていくと
岩山と岩山の間の道を行く感じになって
そこに現れたのは無数の風車。
風力発電している地域で
まるでどこか別の惑星にいるような感じ。
そこを抜けると
サボテンがあるサバンナ地域に入る。
バスは2時間おきにトイレ休憩があって
フリーウェイを降りたところに
大体ガソリンスタンド、ファストフードの店、売店、モーテルが
ごちゃっと集まっていて
この雰囲気がもうまさにアメリカって感じでしたね。
途中どこかで休憩した時に
バスから降りた途端にむわああーー
と熱風が吹き上げてきた場所があった。
どこかの日本の球団がキャンプやってた
場所じゃないかと思うんだが名前がわからない。
フェニックスに着いたのが夕方。
で一旦全員バスを降りろと言われる。
で、30分くらい後のツーソン行きのバスに乗れ、
みたいなことを言われたんですね。
大陸横断長距離バスってのは
一台のバスでずーっと行くんじゃなくて
短い区間のバスを乗り継いで行くという
スタイルだったと言うのをその時知るわけです。
新幹線のぞみが東京から博多に行くのに
熱海で乗り換え、名古屋で乗り換え、新大阪で乗り換え、広島で乗り換え
て感じ。
待合室には同じバスに乗ってきた皆さんがいて
子供たち同士がめちゃ仲良くなっている。
メキシコ人の子供と黒人の子供も仲良くなって
めちゃはしゃいでいたがそれを怒ったメキシコ人の父ちゃんが
子供の頭をバキっ!って感じで殴ってたのにびっくり。
そ、そんなに強く殴らなくても...って思ってた。
フェニックスを出た時はもう夜だったのを覚えている。
真っ暗なんだけど
右も左も砂漠があって遠くに岩山があって
右も左も空に稲妻が走ってるんです。
一箇所とかじゃなくて同時に7〜8箇所くらい。
それも右にも左にも。
バスはクーラーがかかっていたが
夜になると冷えるのでみんな一枚羽織っていた。
半ズボンの人は長ズボンを履いたりしてましたね。
朝になって起きるとバスは砂漠を走っている。
ずーっと同じ景色が一日中続く。
そしてまた夕方になり夜になる。
そしてまた朝になる。
この退屈なテキサスあたりを走っていた時にある事件が起こる。
黒人の人が前の方の席に座っていて
途中から白人が乗ってきて
こともあろうにその黒人に席を譲れって
言ってるんです。
黒人の人はそれを断ったが
白人は「黒人は後ろに座れ」って言って譲らない。
おいおい黒人差別の時代じゃないよって思ってたけど
そのトラブルを見かねて白人の運転手がやってきた。
で、映画のセリフみたいに言うんですよ。
「俺は〇〇年グレイハウンドを運転しているが
一度たりとも黒人を前の席に座らせたことはねえ」
みたいな感じ。
なんだよ結局白人の味方かよ。
黒人は渋々後ろの席に行ってましたね。
人種差別は南部ではまだまだ根づよいってのを
肌で感じた事件でしたね。
また小さい子供が「うんち」を漏らしてしまって
悪臭が漂い出したという事件も起こった。
そんなに臭くはなかったと思うけど
周りの客が騒ぎ出した。
で、運転手がまたバスを止めて後ろまでやってきて
映画のようなセリフを吐くんです。
「我慢するか今すぐここで降りて次のバスに乗るかのどっちかにしろー」
おおーカッケーって思いましたね。
お母さんも苦笑い。
で、子供が立ち上がっていたので
座りなさいって言ってたんだけど
英語で「Sit down」なんだが
「Shit down」になると「うんちをしろ」になるんですね。
で、周りの客が
「またうんちは勘弁してよー」
みたいに言ってて最後は和やかな雰囲気に
なってましたね。
僕も2席を占拠してたんだけど
あるバス停で白人のカップルが乗ってきて
僕のところにきてこう言うんです。
「俺たちカップルだから席譲って。君は後ろに行って」
こいつ、なんちゅーこと言うんや!と思ったけど
僕はわかったって言ってすごすごと後ろの誰かの横の席に
座ったんだが、その横にいた人が水兵さんか何かで
服がかなりプーンと匂ってたんだけど
ずっと我慢してました(泣)
そんないろんなストーリーがバスの中で
展開されていましたね。
バスを乗り換えるのは途中何回かあった。
ツーソン、エルパソ、サンアントニオ、ヒューストン
あたりだったかな。
僕は途中の街を見学するつもりでいたんだけど
例えば荷物を預ける場所がバスターミナルにあれば
そうしたかもしれないが
そういう預ける場所がなかったと思う。
でっかいトランクケースに重いバックパックでは
身動きが取れず
結局バス、乗り換え、待合室、バス、乗り換え、待合室の
繰り返しになっていた。
それでもヒューストンの高層ビル群が遠くから見えてきて
だんだん近づく様子はめちゃかっこよかった。
ヒューストンを過ぎたあたりだったか
景色が熱帯雨林に変わってきた。
ロスを朝に出て、夜を超えて、朝になって、夜を超えて、朝になって
その日の夕方くらいにニューオリンズについた。
で、深夜のバスでアトランタに向かったのだが
このニューオリンズからアトランタのバスになった瞬間に
お客さんが全員黒人になった。
それまでは白人、メキシコ人、黒人とか
バラエティに富んでたのだが
僕以外100%黒人。それも夜行バス。
なんか異様な感じに。
僕は2席を1人で占拠していたが
通路を挟んだ向こう側に黒人の若いお姉ちゃんがいた。
バスが出ると前の方に座ってた若い黒人の男が
お姉ちゃんをナンパしにきた。
隣に座っていい?とか言って。
お姉ちゃんは「じゃあ次のバス停まで」って言って
2人は楽しく話してたけど
次のバス停を過ぎても男は去ろうとしない。
でお姉ちゃんは困ったようなムッとしたような
かなり険悪な雰囲気になってきて
それでも夜半過ぎには男は自分の席に戻って行った。
お姉ちゃんと目が合ったので
「大丈夫?」と聞いたら「大丈夫」って言ってた。
9/4の朝にロスを出て、バスを乗り継いで
9/7の朝に僕はジョージア州のアトランタに到着した。
この写真は南部のどこかの街だと思う。

ここで2泊して
9/9の朝にまたバスに乗って
大学のあるアラバマ州の街に行くのである。
最終回はこちら。
音声はこちら。
follow me !
--vol.3262
アメリカ南部の大学に留学するのに
ひとりで飛行機に乗ってロサンゼルスに着いて
2〜3日ロスにいて長距離バスに乗って
南部の大学の寮に入るまでの話をシリーズで
書いています。
昨日のつづきです。書いています。
地図を用意しました。
これを見ながら楽しんでください。

ロサンゼルスのバスターミナルで荷物を預ける。
飛行機の荷物を預けるのと同じ感じで
アトランタまで、にしたと思う。
で、バスはまずはアリゾナ州フェイニックス行きのに
乗ったのですね。
ふたり掛けシートが通路を挟んでいる
普通の観光バスみたいなバスです。
車内は家族連れの子供がいっぱいでめちゃ賑やか。
なんか動物園か?って感じで。
レイバーデイの終わりのタイミングってことで
要は連休?みたいなのが終わっての
大移動の時期だったみたい。
ロスを出てしばらくは街が続いたんだが
しばらくすると岩山が出てきた。
岩山に入っていくと
岩山と岩山の間の道を行く感じになって
そこに現れたのは無数の風車。
風力発電している地域で
まるでどこか別の惑星にいるような感じ。
そこを抜けると
サボテンがあるサバンナ地域に入る。
バスは2時間おきにトイレ休憩があって
フリーウェイを降りたところに
大体ガソリンスタンド、ファストフードの店、売店、モーテルが
ごちゃっと集まっていて
この雰囲気がもうまさにアメリカって感じでしたね。
途中どこかで休憩した時に
バスから降りた途端にむわああーー
と熱風が吹き上げてきた場所があった。
どこかの日本の球団がキャンプやってた
場所じゃないかと思うんだが名前がわからない。
フェニックスに着いたのが夕方。
で一旦全員バスを降りろと言われる。
で、30分くらい後のツーソン行きのバスに乗れ、
みたいなことを言われたんですね。
大陸横断長距離バスってのは
一台のバスでずーっと行くんじゃなくて
短い区間のバスを乗り継いで行くという
スタイルだったと言うのをその時知るわけです。
新幹線のぞみが東京から博多に行くのに
熱海で乗り換え、名古屋で乗り換え、新大阪で乗り換え、広島で乗り換え
て感じ。
待合室には同じバスに乗ってきた皆さんがいて
子供たち同士がめちゃ仲良くなっている。
メキシコ人の子供と黒人の子供も仲良くなって
めちゃはしゃいでいたがそれを怒ったメキシコ人の父ちゃんが
子供の頭をバキっ!って感じで殴ってたのにびっくり。
そ、そんなに強く殴らなくても...って思ってた。
フェニックスを出た時はもう夜だったのを覚えている。
真っ暗なんだけど
右も左も砂漠があって遠くに岩山があって
右も左も空に稲妻が走ってるんです。
一箇所とかじゃなくて同時に7〜8箇所くらい。
それも右にも左にも。
バスはクーラーがかかっていたが
夜になると冷えるのでみんな一枚羽織っていた。
半ズボンの人は長ズボンを履いたりしてましたね。
朝になって起きるとバスは砂漠を走っている。
ずーっと同じ景色が一日中続く。
そしてまた夕方になり夜になる。
そしてまた朝になる。
この退屈なテキサスあたりを走っていた時にある事件が起こる。
黒人の人が前の方の席に座っていて
途中から白人が乗ってきて
こともあろうにその黒人に席を譲れって
言ってるんです。
黒人の人はそれを断ったが
白人は「黒人は後ろに座れ」って言って譲らない。
おいおい黒人差別の時代じゃないよって思ってたけど
そのトラブルを見かねて白人の運転手がやってきた。
で、映画のセリフみたいに言うんですよ。
「俺は〇〇年グレイハウンドを運転しているが
一度たりとも黒人を前の席に座らせたことはねえ」
みたいな感じ。
なんだよ結局白人の味方かよ。
黒人は渋々後ろの席に行ってましたね。
人種差別は南部ではまだまだ根づよいってのを
肌で感じた事件でしたね。
また小さい子供が「うんち」を漏らしてしまって
悪臭が漂い出したという事件も起こった。
そんなに臭くはなかったと思うけど
周りの客が騒ぎ出した。
で、運転手がまたバスを止めて後ろまでやってきて
映画のようなセリフを吐くんです。
「我慢するか今すぐここで降りて次のバスに乗るかのどっちかにしろー」
おおーカッケーって思いましたね。
お母さんも苦笑い。
で、子供が立ち上がっていたので
座りなさいって言ってたんだけど
英語で「Sit down」なんだが
「Shit down」になると「うんちをしろ」になるんですね。
で、周りの客が
「またうんちは勘弁してよー」
みたいに言ってて最後は和やかな雰囲気に
なってましたね。
僕も2席を占拠してたんだけど
あるバス停で白人のカップルが乗ってきて
僕のところにきてこう言うんです。
「俺たちカップルだから席譲って。君は後ろに行って」
こいつ、なんちゅーこと言うんや!と思ったけど
僕はわかったって言ってすごすごと後ろの誰かの横の席に
座ったんだが、その横にいた人が水兵さんか何かで
服がかなりプーンと匂ってたんだけど
ずっと我慢してました(泣)
そんないろんなストーリーがバスの中で
展開されていましたね。
バスを乗り換えるのは途中何回かあった。
ツーソン、エルパソ、サンアントニオ、ヒューストン
あたりだったかな。
僕は途中の街を見学するつもりでいたんだけど
例えば荷物を預ける場所がバスターミナルにあれば
そうしたかもしれないが
そういう預ける場所がなかったと思う。
でっかいトランクケースに重いバックパックでは
身動きが取れず
結局バス、乗り換え、待合室、バス、乗り換え、待合室の
繰り返しになっていた。
それでもヒューストンの高層ビル群が遠くから見えてきて
だんだん近づく様子はめちゃかっこよかった。
ヒューストンを過ぎたあたりだったか
景色が熱帯雨林に変わってきた。
ロスを朝に出て、夜を超えて、朝になって、夜を超えて、朝になって
その日の夕方くらいにニューオリンズについた。
で、深夜のバスでアトランタに向かったのだが
このニューオリンズからアトランタのバスになった瞬間に
お客さんが全員黒人になった。
それまでは白人、メキシコ人、黒人とか
バラエティに富んでたのだが
僕以外100%黒人。それも夜行バス。
なんか異様な感じに。
僕は2席を1人で占拠していたが
通路を挟んだ向こう側に黒人の若いお姉ちゃんがいた。
バスが出ると前の方に座ってた若い黒人の男が
お姉ちゃんをナンパしにきた。
隣に座っていい?とか言って。
お姉ちゃんは「じゃあ次のバス停まで」って言って
2人は楽しく話してたけど
次のバス停を過ぎても男は去ろうとしない。
でお姉ちゃんは困ったようなムッとしたような
かなり険悪な雰囲気になってきて
それでも夜半過ぎには男は自分の席に戻って行った。
お姉ちゃんと目が合ったので
「大丈夫?」と聞いたら「大丈夫」って言ってた。
9/4の朝にロスを出て、バスを乗り継いで
9/7の朝に僕はジョージア州のアトランタに到着した。
この写真は南部のどこかの街だと思う。

ここで2泊して
9/9の朝にまたバスに乗って
大学のあるアラバマ州の街に行くのである。
最終回はこちら。
音声はこちら。
◇天職16分野パーソナルチェック」のお申し込みはこちら
【天職16分野とは】*40分オリジナルインタビューによるピンポイント才能発見!
「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、25年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
◆天職選びの公式
「好き」×「才能」×「キャリア」
◆天職継続の公式
「マーケットがある」×「一つに絞る」×「マネタイズシステム」×「続ける」× α
----------------------------
【最近の講演履歴】
7/23 西岡氏主催「心と身体の健康ラボ」にて講演「糖尿病を薬なしで克服する方法」
9/3 門口氏主催「潜在意識セミナー」にて講演
10/25 アスト会で講演「リーダーが知るべき才能学」
講演依頼、SNSコラボ依頼のお問い合わせはこちら
*特別号【前編】オリックス比嘉幹貴選手に聞いたプロ野球選手になる方法(note)
-----------------------------------------------------------
◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
*「折り句TV」に出演しました!
*4分後くらいから見て下さい。
日本才能学研究所はメールマガジンを発行しています。「ちょっとこれはブログでは書けないな〜」という際どいレベルの内容を書きたいときに発行しています。平均すると数ヶ月に1度くらいの頻度での発行になります。登録はコチラ!
◆✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.食べ物に気をつける(糖質制限&ロイヤルタヒチのノニジュース、ホッティーの塩etc.)
2.1日10人と話す(3回大笑いをする)オキシトシン
3.太陽の光を浴びる(朝陽を浴びる会で浴びましょー)
4.天職道を生きる(自然体/等身大で生きる)



「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、25年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。
◆天職選びの公式
「好き」×「才能」×「キャリア」
◆天職継続の公式
「マーケットがある」×「一つに絞る」×「マネタイズシステム」×「続ける」× α
----------------------------
【最近の講演履歴】
7/23 西岡氏主催「心と身体の健康ラボ」にて講演「糖尿病を薬なしで克服する方法」
9/3 門口氏主催「潜在意識セミナー」にて講演
10/25 アスト会で講演「リーダーが知るべき才能学」
講演依頼、SNSコラボ依頼のお問い合わせはこちら
*特別号【前編】オリックス比嘉幹貴選手に聞いたプロ野球選手になる方法(note)
-----------------------------------------------------------
◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 日本才能学研究所所長。才能学カテゴリーは右脳100%舞台人。学生寮生活、自転車やバイクにテントを積んで日本中を旅し、空手国体選手、米国留学、公立中学英語教師(柔道部顧問)を経て、世界20ヶ国放浪、映画会社・馬牧場・大手学習塾教室長・政治家秘書など遍歴して独立。アフリカ系ブラジルパーカッションチーム主宰。◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
*「折り句TV」に出演しました!
*4分後くらいから見て下さい。
◆メルマガ&各種SNS
日本才能学研究所はメールマガジンを発行しています。「ちょっとこれはブログでは書けないな〜」という際どいレベルの内容を書きたいときに発行しています。平均すると数ヶ月に1度くらいの頻度での発行になります。登録はコチラ!◆✨✨✨【生き方4.0】✨✨✨
1.食べ物に気をつける(糖質制限&ロイヤルタヒチのノニジュース、ホッティーの塩etc.)
2.1日10人と話す(3回大笑いをする)オキシトシン
3.太陽の光を浴びる(朝陽を浴びる会で浴びましょー)
4.天職道を生きる(自然体/等身大で生きる)
---
◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
・糖尿病を(1)薬なし(2)糖質制限(3)ロイヤルタヒチのノニジュースで克服したストーリー(無料note)
・大腸からの大量出血から(1)医者や薬を使わず(2)オステオパシーと(3)メタトロンと(4)ゴッドハンド整体で完全復活したストーリー
◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。
◆僕が現在定期的に通っているところ
⬆️に通い始めた理由はこちら⬇️
◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
・糖尿病を(1)薬なし(2)糖質制限(3)ロイヤルタヒチのノニジュースで克服したストーリー(無料note)
・大腸からの大量出血から(1)医者や薬を使わず(2)オステオパシーと(3)メタトロンと(4)ゴッドハンド整体で完全復活したストーリー
◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。
SELECT SHOP
◆僕が毎日使っているもの
◆僕が現在定期的に通っているところ
⬆️に通い始めた理由はこちら⬇️
◆僕が指針としているもの

コメント