【2025年イベント情報】
11/6(木) #512 朝陽を浴びる会10:00-12:00 /(ライブ配信タイム11:30-12:00)【詳細】
11/23(日):11月度右脳人会2025
11/27(木):11月度左脳人会2025
#私が毎日飲んでいるノニジュースをぜひ #PR
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11/27(木):11月度左脳人会2025
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--vol.4197
*リーズナブルな新コースが11月からスタート!

ドジャース勝ちましたね。
大谷さんが3ラン打たれた時は
えーって思いましたけど。
昨日の第7戦も含めて
ワールドシリーズ全体で注目したのは
山本投手がチーム全体に火をつけたシーンですね。
第3戦が延長18回になって
ド軍もピッチャーがいなくなり
2日前に100球投げてる山本選手が
ブルペンで投球練習を始めた時に
それは起こったんですね。
先発投手が中4日〜中6日とかあけるのは
肩や肘を守るため。
ド軍の選手は皆それを知っていて
なのにチームのために
ヤマモトは投げようとしている。
下手すれば選手生命にも関わるのに..
だから
投げさせるわけにはいかない
ここで勝負を決めなくては
という感じで
18回裏にサヨナラホームランが出た
という具合。
で、僕はこの試合はライブで見てたんだけど
試合が終わって勝って
選手がみんなハイタッチするじゃないですか。
全員が次々と
ヤマモトのところに来るんですよ。
投げてないのに。
自分の選手生命を賭けてまでも
チームに貢献しようとしたその心意気に
メジャーの選手も打たれたのかって
思ってテレビの前でひとり感動してました。
「貢献」しようとする意志が
これほど人の心を動かす
いや、人の心に火をつけるのかと。
これをまさに言っているのが
ラグビー元全日本の宮下さんですね。
一つのタックルからチーム全体に
燃える気持ちが「伝播」していくというやつですね。
昨日の第7戦も
最後ヤマモトが投げました。
勝利投手でシリーズMVP
前日にまた100球投げていて
翌日に投げるなんであり得ないわけです。
が、延長18回の時の
ヤマモトによるチームへの伝播力
がわかっていたド軍の誰かが
いたんだと思いますね。
山本投手の腕の治療を担当している方が
翌日もブルペンで投げれるようにはしておこうか
的なことを言ってたようなんですが
その方はわかってたんでしょうね。
そもそもこの
一人一人がチームに貢献しようという
ラグビーでよく言われる
all for one, one for all
がド軍全体の雰囲気になっていたらしく
これは
大谷さんがシーズンMVPのトロフィーを持ち帰らずに
トロフィーの台座に
Team effort(チーム全体の成果)
と刻印してチームに残したという。
そのあたりから
「貢献」の意識が芽生えたのではないか
と。
山本投手は
このようなシーンでも投げれるように
努力してきた
って言ってましたが
元はオリックスで日本シリーズ優勝にも
貢献してきたんですね。
当時オリックスの
投手陣のボス的な存在だった比嘉投手の
インタビュー記事を作らせてもらったことがあるけど
比嘉投手が投手陣全体、しいてはチーム全体を
まとめていくコミュニケーション力を
持っていたとは話を聞くまで分からなかったですね。
比嘉選手の元で山本投手も伸び伸び育ったのではないかと。
あと山本投手の投げ方が
肘に負担をかけない投球フォームになっているけど
あれは元ロッテの荻野さんが提唱している「やり投げフォーム」。
荻野さんも一度山本投手に指導したことがあると
言ってたのを覚えてます。
まとめ
エネルギー的にハッキリしていることは
山本投手が選手生命を賭けて
チームの勝利に貢献しようとする覚悟が
チームメイトを鼓舞した。
その結果の
ワールドシリーズ優勝。
もちろん多くのプレーが紙一重。
まさに勝負は時の運。
実力伯仲。
なんでドジャースが勝ったのか。
理由は全て後付けできるけど
野球の神様が微笑んだ、っていうのが
一番わかりやすいのかな、って思いますね。
感動をありがとうございます。
*関連記事
--vol.4197
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ドジャース勝ちましたね。
大谷さんが3ラン打たれた時は
えーって思いましたけど。
昨日の第7戦も含めて
ワールドシリーズ全体で注目したのは
山本投手がチーム全体に火をつけたシーンですね。
第3戦が延長18回になって
ド軍もピッチャーがいなくなり
2日前に100球投げてる山本選手が
ブルペンで投球練習を始めた時に
それは起こったんですね。
先発投手が中4日〜中6日とかあけるのは
肩や肘を守るため。
ド軍の選手は皆それを知っていて
なのにチームのために
ヤマモトは投げようとしている。
下手すれば選手生命にも関わるのに..
だから
投げさせるわけにはいかない
ここで勝負を決めなくては
という感じで
18回裏にサヨナラホームランが出た
という具合。
で、僕はこの試合はライブで見てたんだけど
試合が終わって勝って
選手がみんなハイタッチするじゃないですか。
全員が次々と
ヤマモトのところに来るんですよ。
投げてないのに。
自分の選手生命を賭けてまでも
チームに貢献しようとしたその心意気に
メジャーの選手も打たれたのかって
思ってテレビの前でひとり感動してました。
「貢献」しようとする意志が
これほど人の心を動かす
いや、人の心に火をつけるのかと。
これをまさに言っているのが
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最後ヤマモトが投げました。
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前日にまた100球投げていて
翌日に投げるなんであり得ないわけです。
が、延長18回の時の
ヤマモトによるチームへの伝播力
がわかっていたド軍の誰かが
いたんだと思いますね。
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翌日もブルペンで投げれるようにはしておこうか
的なことを言ってたようなんですが
その方はわかってたんでしょうね。
そもそもこの
一人一人がチームに貢献しようという
ラグビーでよく言われる
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これは
大谷さんがシーズンMVPのトロフィーを持ち帰らずに
トロフィーの台座に
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と刻印してチームに残したという。
そのあたりから
「貢献」の意識が芽生えたのではないか
と。
山本投手は
このようなシーンでも投げれるように
努力してきた
って言ってましたが
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貢献してきたんですね。
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あと山本投手の投げ方が
肘に負担をかけない投球フォームになっているけど
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◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
focus onシリーズ第一弾。
*「折り句TV」に出演しました!



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◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 日本才能学研究所所長。才能学カテゴリーは右脳100%舞台人。学生寮生活、自転車やバイクにテントを積んで日本中を旅し、空手国体選手、米国留学、公立中学英語教師(柔道部顧問)を経て、世界20ヶ国放浪、映画会社・馬牧場・大手学習塾教室長・政治家秘書など遍歴して独立。アフリカ系ブラジルパーカッションチーム主宰。◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
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