【2025年イベント情報】
5/21(木) #540 朝陽を浴びる会10:00-12:00 /(ライブ配信タイム11:30-12:00)【詳細】
6/21(日):5月度右脳人会2026
今年のテーマ:#ピンに寄せる #時代を記録する #本当の自分を表現する
#私が毎日飲んでいるノニジュースをぜひ #PR
5/21(木) #540 朝陽を浴びる会10:00-12:00 /(ライブ配信タイム11:30-12:00)【詳細】
6/21(日):5月度右脳人会2026
今年のテーマ:#ピンに寄せる #時代を記録する #本当の自分を表現する
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--vol.4391

*駒形で毎年担がせてもらってます。3年前から褌+腹巻きスタイルで担いでます。
東京下町の祭や神輿の雰囲気って好きだし
担ぎたい気持ちはずっとあるんだけど
実は担ぐのが得意ではないことにここ数年で気がついた。
今回はもう何度目の三社祭かわからない。
気持ちとしては
1年に1度神輿に触る
ってこと。
神輿には神様がいらっしゃるので。
これは駒形で担ぐきっかけになった
お寿司屋さんで一緒に担いでいた方に
教えてもらったこと。
それに、短期間、担ぐことをやめていた時期に
三社祭の神輿を一観客として観ている時に感じたのは
やはり観客席ではなくプレーヤーじゃないとダメ
ってことでしたね。
舞台人魂が廃れるってもんだ。
ちなみに
2008年に最初に駒形で担がせてもらってました(mixiでチェック)
本社神輿の渡御って大体40分なんだけど
今回も無事2回花棒で担ぐことができました。
※神輿の「花棒(はなぼう)」とは、神輿を支える数本の担ぎ棒のうち、中央にある最も長くて太い親棒の「前側(先端部分)」を指します。神輿渡御において最も目立ち、担ぐのが名誉とされる特等席です。
最初の取り付きはうまくいかなかったけど
神輿がスタートしてすぐに花棒に入って
担ぐことができました。
鳥越の神輿に比べたら軽いんだけど
それでも一番ズッシリきたのは太ももですね。
瞬間的でも一気に負荷がかかる。
今朝起きたら右肩が痛かったし
膝と腰は無事だけど今週は注意しなくちゃいけない。
太ももも1日遅れで筋肉痛が出てくる可能性もある。
◆若い兄ちゃんたちをリード
昨日は2回目担ごうかどうか迷ってたんですね。
神輿が江戸通りから浅草通りに曲がったあたりで
神輿の前方に陣取ってたら
横に若い兄ちゃんが2人。
半纏の着方やオロオロしている感じで
初めて担ぎに来たかな?と思って
声をかけたんです。
私「もう担いだ?」
2人「はい、担ぎました」
私「前?後ろ?」
2人「後ろです」
私「じゃ、前で担ごうか」
2人はちょっと戸惑っていた感じで
返事を聞いたかどうかわからんけど
「こっちおいで」ってやったら
2人はついてきたんですね。
神輿は花棒で担ぐのが醍醐味ですから。

渡御の途中に棒に入って担ぐ時は
「ところてん方式」と言って
棒の前に1列に並ぶ感じになる。
で、棒の前に役員がいて
棒の一番前で担いでいる人に2〜30秒くらいで抜けてもらって
前から2番目に担いでいる人が一番前に出て
3番目の人が前に詰めて...という感じで
空いた一番神輿側のスペースに
「行けっ」って一列に並んで待っていた人を1人ずつ
送り込む、というスタイルで回してるんです。
この方式は、そういうやり方だとわかってる人は
いいんだけど、わからない人は
オロオロするだけだし
そのやり方を知らずに強引に棒に入ろうなんてすると
運が悪いとボコボコにされたりするんですね。
で、一列に並ぶことが大事なんだけど
もう前の人の半纏を掴んで絶対離さないことが大事。
なんだかんだ神輿の前というのは
神輿があっち行ったりこっち行ったりもするし
人が押し合いへし合いで一番荒れるエリアなんですね。
2人を先に列に入れて僕は後ろについたんだけど
やっぱりぐわーっと振られて
その2人は前の人の背中を離したりしてたんですよ。
そしたら別の人がそこにスッと入ってきたり
するんですよね。
送り込む役員は極端に言えば
誰でもいいから送り込むのが仕事なんで。
「背中、離すなー」と怒鳴って
なんとか列に戻して
しばらくして2人は無事花棒に入れたんですね。
ただ1人が僕より背が高く
1人は僕より背が低く
その後ろで僕が担いでたので
背が高い人はキツかったと思いますね。

◆先輩風
渡御が終わって
次の町会に渡したあと
帰ろうと思ったら
さっきの兄ちゃんの背の低い方がいて目が合って
「お疲れ」って肩を叩いたら
にっこり笑って「ありがとうございました!」と
頭を下げてくれました。
気持ちいい瞬間!
若い人を現場の中でリードして
一人前にしていくという
こういう感じ、いいなあーって(笑)
*関連記事
*才能学の心臓部である3大理論!過去莫大な時間と労力とお金をかけて学んで実践して「成果が出たものだけ」を凝縮してスタートアップコースに再構築!
--vol.4391

*駒形で毎年担がせてもらってます。3年前から褌+腹巻きスタイルで担いでます。
東京下町の祭や神輿の雰囲気って好きだし
担ぎたい気持ちはずっとあるんだけど
実は担ぐのが得意ではないことにここ数年で気がついた。
今回はもう何度目の三社祭かわからない。
気持ちとしては
1年に1度神輿に触る
ってこと。
神輿には神様がいらっしゃるので。
これは駒形で担ぐきっかけになった
お寿司屋さんで一緒に担いでいた方に
教えてもらったこと。
それに、短期間、担ぐことをやめていた時期に
三社祭の神輿を一観客として観ている時に感じたのは
やはり観客席ではなくプレーヤーじゃないとダメ
ってことでしたね。
舞台人魂が廃れるってもんだ。
ちなみに
2008年に最初に駒形で担がせてもらってました(mixiでチェック)
本社神輿の渡御って大体40分なんだけど
今回も無事2回花棒で担ぐことができました。
※神輿の「花棒(はなぼう)」とは、神輿を支える数本の担ぎ棒のうち、中央にある最も長くて太い親棒の「前側(先端部分)」を指します。神輿渡御において最も目立ち、担ぐのが名誉とされる特等席です。
最初の取り付きはうまくいかなかったけど
神輿がスタートしてすぐに花棒に入って
担ぐことができました。
鳥越の神輿に比べたら軽いんだけど
それでも一番ズッシリきたのは太ももですね。
瞬間的でも一気に負荷がかかる。
今朝起きたら右肩が痛かったし
膝と腰は無事だけど今週は注意しなくちゃいけない。
太ももも1日遅れで筋肉痛が出てくる可能性もある。
◆若い兄ちゃんたちをリード
昨日は2回目担ごうかどうか迷ってたんですね。
神輿が江戸通りから浅草通りに曲がったあたりで
神輿の前方に陣取ってたら
横に若い兄ちゃんが2人。
半纏の着方やオロオロしている感じで
初めて担ぎに来たかな?と思って
声をかけたんです。
私「もう担いだ?」
2人「はい、担ぎました」
私「前?後ろ?」
2人「後ろです」
私「じゃ、前で担ごうか」
2人はちょっと戸惑っていた感じで
返事を聞いたかどうかわからんけど
「こっちおいで」ってやったら
2人はついてきたんですね。
神輿は花棒で担ぐのが醍醐味ですから。

渡御の途中に棒に入って担ぐ時は
「ところてん方式」と言って
棒の前に1列に並ぶ感じになる。
で、棒の前に役員がいて
棒の一番前で担いでいる人に2〜30秒くらいで抜けてもらって
前から2番目に担いでいる人が一番前に出て
3番目の人が前に詰めて...という感じで
空いた一番神輿側のスペースに
「行けっ」って一列に並んで待っていた人を1人ずつ
送り込む、というスタイルで回してるんです。
この方式は、そういうやり方だとわかってる人は
いいんだけど、わからない人は
オロオロするだけだし
そのやり方を知らずに強引に棒に入ろうなんてすると
運が悪いとボコボコにされたりするんですね。
で、一列に並ぶことが大事なんだけど
もう前の人の半纏を掴んで絶対離さないことが大事。
なんだかんだ神輿の前というのは
神輿があっち行ったりこっち行ったりもするし
人が押し合いへし合いで一番荒れるエリアなんですね。
2人を先に列に入れて僕は後ろについたんだけど
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1人は僕より背が低く
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「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、25年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。(診断料改定しました)
◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
focus onシリーズ第一弾。
*「折り句TV」に出演しました!



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◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 日本才能学研究所所長。才能学カテゴリーは右脳100%舞台人。学生寮生活、自転車やバイクにテントを積んで日本中を旅し、空手国体選手、米国留学、公立中学英語教師(柔道部顧問)を経て、世界20ヶ国放浪、映画会社・馬牧場・大手学習塾教室長・政治家秘書など遍歴して独立。アフリカ系ブラジルパーカッションチーム主宰。◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
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◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
・糖尿病を(1)薬なし(2)糖質制限(3)ロイヤルタヒチのノニジュースで克服したストーリー(無料note)
・大腸からの大量出血から(1)医者や薬を使わず(2)オステオパシーと(3)メタトロンと(4)ゴッドハンド整体で完全復活したストーリー
◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。
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◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。

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