【2025年イベント情報】
7/23(木) #549 朝陽を浴びる会10:00-12:00 /(ライブ配信タイム11:30-12:00)【詳細】
7/26(日):7月度右脳人会2026
今年のテーマ:#ピンに寄せる #時代を記録する #本当の自分を表現する
--vol.4454

才能の研究をしてきて
改めて思うことは
みんな自分の才能をフルに使った
エクスタシーポイントに向かって
無意識に生きて行ってるんだなってこと。
才能もエクスタシーポイントも
潜在意識の中に
生まれ持ってきているので
争(あらが)いようがない。
だけど
才能をフルに使える「場」に
出会えてるかどうかと言えば
ほとんどの人がそうでもないんじゃないかと。
戦時中であっても
江戸時代であっても
アフリカであっても..
みんな才能を使いたいとか
才能を使ってしまっているとかは
あるとは思うけど
時代や場所によって
制限があるのは確かですね。
例えば僕の教員時代。
教員の活動の中には
いろんなことがあって
クラス担任、英語を教える、部活を見る、委員会活動...
などなど。
英語の授業で
ギターで英語の歌を歌ったり
映画を見せたりするのは
僕の「舞台人」の才能が使われていたとは思うけど
プラットフォームが「公務員」なわけです。
公務員のルールの枠内での活動。。
本来のプラットフォームは
仮にギターで行くなら
アマチュアから始まり
マイナーデビューからメジャーデビュー
って感じになるんだろうけど
やはりここは「狭き門」になるわけだし
ガチで覚悟して勝負していかないといけないので
やはり「怖さ」ってのが出てくる。
僕は20歳で自分の舞台人の才能が分かってたら
ブロードウェイに挑戦していたと思う、
とよく話しているが
実際はどうだろう...って考えた時に
やはり怖さが出るかもしれない...
って思ったりする。
自分よりすごい人が現れた時や
ちょっと辛いことがあったら
「もういいや」
になってしまうのではと。
実際、歌手を目指していて
アメリカ最大規模のゴスペルのワークショップGMWAに
参加した時に
めっちゃ歌が上手い黒人の人が隣にいて
「あっこいつには絶対勝てないわ」
と思って歌手になるのは諦めたことがあった。
だけどそのワークショップで出会った
女性クワイヤーの指揮者に魅了されて
結局「指揮者」として僕は伸びていったという経緯がある。
歌手になろうと本気でチャレンジしていた中で
見えてきた景色だった。
それが今のブラジルパーカッションの指揮者にも
繋がっている。
僕にとっては
場の雰囲気を一瞬で掴んで
それをアドリブで変化させていくってのは
才能ど真ん中のことなので
全く苦労しないでできてしまうのです。
結局
なんだろう、、、
ブロードウェイでいうと
自分の才能のオーラが
ブロードウェイ全体を包みこような
レベルじゃないと話にならんやろな...
っていうのはある。
溢れ出てもう止まらなくなってるようなもの?
そういうものを
僕はいろんな人の中に見つけるのが得意で
それがその人のどんな
才能に根ざしているものなのかが
めちゃわかるって感じですかね。
僕が指揮者で
ゴスペルクワイヤーのポテンシャルを引き出し
会場との一体感を作り上げるように..
僕がディレクターになって
その人のポテンシャルを引き出し
世界との一体感を作り上げるようにしているのが
才能学の仕事なんだと思う。
で、これ絶対知っておいて欲しいんですけど
才能を使った仕事というのは
それが
「自分が先」の才能であっても
あとで世のため人のために必ずつながる。
いい例がプロスポーツ選手や歌手など。
自分が好きだからボール蹴ったり歌ったりするわけで。
で才能を使ってプロになると
人をインスパイアしたり勇気づけられるようになる立場に
なるじゃない。
子供の頃から
「人を勇気づけたいから歌手になる」
って子供は普通はいない。
少なくとも「自分が先」の才能の子にはない。
だけど「自分より人のためが先」の才能の子は
サッカー好きなお父さんがプロになったら喜ぶから
という理由でボールを蹴ったりすることもできる。
面白いよね。
*関連記事
*才能学キャリアデザインコースを現在構築中。
topics
7/23(木) #549 朝陽を浴びる会10:00-12:00 /(ライブ配信タイム11:30-12:00)【詳細】
7/26(日):7月度右脳人会2026
今年のテーマ:#ピンに寄せる #時代を記録する #本当の自分を表現する
--vol.4454

才能の研究をしてきて
改めて思うことは
みんな自分の才能をフルに使った
エクスタシーポイントに向かって
無意識に生きて行ってるんだなってこと。
才能もエクスタシーポイントも
潜在意識の中に
生まれ持ってきているので
争(あらが)いようがない。
だけど
才能をフルに使える「場」に
出会えてるかどうかと言えば
ほとんどの人がそうでもないんじゃないかと。
戦時中であっても
江戸時代であっても
アフリカであっても..
みんな才能を使いたいとか
才能を使ってしまっているとかは
あるとは思うけど
時代や場所によって
制限があるのは確かですね。
例えば僕の教員時代。
教員の活動の中には
いろんなことがあって
クラス担任、英語を教える、部活を見る、委員会活動...
などなど。
英語の授業で
ギターで英語の歌を歌ったり
映画を見せたりするのは
僕の「舞台人」の才能が使われていたとは思うけど
プラットフォームが「公務員」なわけです。
公務員のルールの枠内での活動。。
本来のプラットフォームは
仮にギターで行くなら
アマチュアから始まり
マイナーデビューからメジャーデビュー
って感じになるんだろうけど
やはりここは「狭き門」になるわけだし
ガチで覚悟して勝負していかないといけないので
やはり「怖さ」ってのが出てくる。
僕は20歳で自分の舞台人の才能が分かってたら
ブロードウェイに挑戦していたと思う、
とよく話しているが
実際はどうだろう...って考えた時に
やはり怖さが出るかもしれない...
って思ったりする。
自分よりすごい人が現れた時や
ちょっと辛いことがあったら
「もういいや」
になってしまうのではと。
実際、歌手を目指していて
アメリカ最大規模のゴスペルのワークショップGMWAに
参加した時に
めっちゃ歌が上手い黒人の人が隣にいて
「あっこいつには絶対勝てないわ」
と思って歌手になるのは諦めたことがあった。
だけどそのワークショップで出会った
女性クワイヤーの指揮者に魅了されて
結局「指揮者」として僕は伸びていったという経緯がある。
歌手になろうと本気でチャレンジしていた中で
見えてきた景色だった。
それが今のブラジルパーカッションの指揮者にも
繋がっている。
僕にとっては
場の雰囲気を一瞬で掴んで
それをアドリブで変化させていくってのは
才能ど真ん中のことなので
全く苦労しないでできてしまうのです。
結局
なんだろう、、、
ブロードウェイでいうと
自分の才能のオーラが
ブロードウェイ全体を包みこような
レベルじゃないと話にならんやろな...
っていうのはある。
溢れ出てもう止まらなくなってるようなもの?
そういうものを
僕はいろんな人の中に見つけるのが得意で
それがその人のどんな
才能に根ざしているものなのかが
めちゃわかるって感じですかね。
僕が指揮者で
ゴスペルクワイヤーのポテンシャルを引き出し
会場との一体感を作り上げるように..
僕がディレクターになって
その人のポテンシャルを引き出し
世界との一体感を作り上げるようにしているのが
才能学の仕事なんだと思う。
で、これ絶対知っておいて欲しいんですけど
才能を使った仕事というのは
それが
「自分が先」の才能であっても
あとで世のため人のために必ずつながる。
いい例がプロスポーツ選手や歌手など。
自分が好きだからボール蹴ったり歌ったりするわけで。
で才能を使ってプロになると
人をインスパイアしたり勇気づけられるようになる立場に
なるじゃない。
子供の頃から
「人を勇気づけたいから歌手になる」
って子供は普通はいない。
少なくとも「自分が先」の才能の子にはない。
だけど「自分より人のためが先」の才能の子は
サッカー好きなお父さんがプロになったら喜ぶから
という理由でボールを蹴ったりすることもできる。
面白いよね。
*関連記事
*才能学キャリアデザインコースを現在構築中。
topics
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✨才能学コンサルティングの各ステージ✨
(1)持って生まれた自分の才能(花の種類)を知る(天職16分野パーソナルチェック)
(2)自分の才能の特徴と活かし方を理論的に学ぶ(スタートアップコース①UD16特殊能力論②右脳左脳論③次元論)
(3)実戦で才能を開花させる(才能学メンタルトレーニングコース)*企業様用 / 人財育成コンサルティング
詳しくは日本才能学研究所オフィシャルウェブサイトまで
http://sainougaku.com
◆参考記事①「才能を本氣で活かす」http://naminchu.blog.jp/archives/60054583.html
◆参考記事②「才能学ニーズ別コンテンツ」http://naminchu.blog.jp/archives/59068549.html
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◇天職16分野パーソナルチェック」のお申し込みはこちら
【天職16分野とは】*40分オリジナルインタビューによるピンポイント才能発見!
「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、25年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。(診断料改定しました)
◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
focus onシリーズ第一弾。
*「折り句TV」に出演しました!



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◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 日本才能学研究所所長。才能学カテゴリーは右脳100%舞台人。学生寮生活、自転車やバイクにテントを積んで日本中を旅し、空手国体選手、米国留学、公立中学英語教師(柔道部顧問)を経て、世界20ヶ国放浪、映画会社・馬牧場・大手学習塾教室長・政治家秘書など遍歴して独立。アフリカ系ブラジルパーカッションチーム主宰。◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
focus onシリーズ第一弾。
*「折り句TV」に出演しました!
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◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
・糖尿病を(1)薬なし(2)糖質制限(3)ロイヤルタヒチのノニジュースで克服したストーリー(無料note)
・大腸からの大量出血から(1)医者や薬を使わず(2)オステオパシーと(3)メタトロンと(4)ゴッドハンド整体で完全復活したストーリー
◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。
◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
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◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。

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