【2025年イベント情報】
8/13(木) #552 朝陽を浴びる会10:00-12:00 /(ライブ配信タイム11:30-12:00)【詳細】
8/16(日):8月度右脳人会2026
今年のテーマ:#ピンに寄せる #時代を記録する #本当の自分を表現する
--vol.4482

お父さんのカメラで
電車の写真を撮り始めたのが
小学校5年生くらいかな。
京都駅に特急をよく撮りに行きました。
雷鳥、あさしお、白鳥、日本海などなど。
雷鳥なんて1時間に1本くらいあったから
価値があんまりなかったですよね。
中2の時に貯めたお金で
一眼レフを買ったんだけど
お金が足らなくてお父さんに少し
出してもらった。
リコーのサンキュッパです。
フルマニュアルで
これで電車の写真、
高校になってからは
陸上部だったので部活の試合の写真、
大学になってからは
旅の写真を撮って
実践でカメラを学びましたかね。
カメラは楽しい。
30歳でキャノンのEOS KISSを買うまで
使ってました。懐かしい。
動画を作るようになった一番最初って
大学出て
京都市の中学英語教師になって
1年目に
視聴覚部?に配属に
なった時ですね。
主に
先生たちが授業で使う
ビデオレコーダーを
いつでも使えるように
管理する仕事でしたが
遠足などで撮影して
それを学校の中の編集室で
編集し出したのが最初ですね。
京都市の視聴覚の大きい施設もあって
そこを利用すると
なんかレベルの高い機材?を
扱えて
よく通ってた思い出があるけど
どんな機材だったか
全く覚えていない(笑)
なんやろ、
この当時の編集作業って
撮影も含めて
全く苦になった記憶がない。
多分子供が好きなので
生徒たちをずっと見ていられたのかなって
思う。
程なく、僕は
パナソニックのビデオカメラを
買ったんですね。
デジタルDVテープを使うやつです。
それを持って旅に出たり
柔道部の顧問だったので
試合で撮影したりしてましたかね。
スリランカとトリニダードに行った時に
そのビデオカメラを持って行って
現地の子供達にインタビューした動画を
中学校の英語の授業で生徒に見せた記憶がある。
当時はネットがまだなかったので
生徒たちは目をキラキラさせながら見てましたね。
でも自宅で編集できなかったので
ビデオカメラからコードで直接
教室のテレビに接続して
見せていましたかね。
教員時代に苦になったことは
左脳的要素のことは多かったけど
でも映像に関して言えば
苦になった記憶がないですねー。
右脳的要素しかなかったからというのもあるけど
撮影の被写体も子供達だったし
見せるのも子供達だったというのが
あったのかもしれない。
基本子供が好きだから
教員になった部分は大きいわけだから。
独立して
動画制作の仕事を10年ほどやって
ちょっと嫌になってしばらく現場を
離れたんだけど
振り返ってみると
お金のために好きでもないコンテンツの動画の
仕事をやりすぎていたかなと...
好きな人を撮影したり
好きなコンテンツを撮影したりは
苦にならないんですよね。
ずっと見ていられる。
むしろずっと見たい...ってなるわけだから。
あくまで僕の場合
僕の才能カテゴリーの場合は、ですけどね。
好きでも嫌いでも関係なく
できることならやるよ、
できることで人の役に立つのがエクスタシー(嬉しい)っていう
才能カテゴリーの人もいますので
その人は好きにこだわる必要は
そもそもそこまでないみたいです。
が、好きなことがないことが悩みになる人も多いですね。
*映像制作のお仕事はこちらで承っております
8/13(木) #552 朝陽を浴びる会10:00-12:00 /(ライブ配信タイム11:30-12:00)【詳細】
8/16(日):8月度右脳人会2026
今年のテーマ:#ピンに寄せる #時代を記録する #本当の自分を表現する
--vol.4482

お父さんのカメラで
電車の写真を撮り始めたのが
小学校5年生くらいかな。
京都駅に特急をよく撮りに行きました。
雷鳥、あさしお、白鳥、日本海などなど。
雷鳥なんて1時間に1本くらいあったから
価値があんまりなかったですよね。
中2の時に貯めたお金で
一眼レフを買ったんだけど
お金が足らなくてお父さんに少し
出してもらった。
リコーのサンキュッパです。
フルマニュアルで
これで電車の写真、
高校になってからは
陸上部だったので部活の試合の写真、
大学になってからは
旅の写真を撮って
実践でカメラを学びましたかね。
カメラは楽しい。
30歳でキャノンのEOS KISSを買うまで
使ってました。懐かしい。
動画を作るようになった一番最初って
大学出て
京都市の中学英語教師になって
1年目に
視聴覚部?に配属に
なった時ですね。
主に
先生たちが授業で使う
ビデオレコーダーを
いつでも使えるように
管理する仕事でしたが
遠足などで撮影して
それを学校の中の編集室で
編集し出したのが最初ですね。
京都市の視聴覚の大きい施設もあって
そこを利用すると
なんかレベルの高い機材?を
扱えて
よく通ってた思い出があるけど
どんな機材だったか
全く覚えていない(笑)
なんやろ、
この当時の編集作業って
撮影も含めて
全く苦になった記憶がない。
多分子供が好きなので
生徒たちをずっと見ていられたのかなって
思う。
程なく、僕は
パナソニックのビデオカメラを
買ったんですね。
デジタルDVテープを使うやつです。
それを持って旅に出たり
柔道部の顧問だったので
試合で撮影したりしてましたかね。
スリランカとトリニダードに行った時に
そのビデオカメラを持って行って
現地の子供達にインタビューした動画を
中学校の英語の授業で生徒に見せた記憶がある。
当時はネットがまだなかったので
生徒たちは目をキラキラさせながら見てましたね。
でも自宅で編集できなかったので
ビデオカメラからコードで直接
教室のテレビに接続して
見せていましたかね。
教員時代に苦になったことは
左脳的要素のことは多かったけど
でも映像に関して言えば
苦になった記憶がないですねー。
右脳的要素しかなかったからというのもあるけど
撮影の被写体も子供達だったし
見せるのも子供達だったというのが
あったのかもしれない。
基本子供が好きだから
教員になった部分は大きいわけだから。
独立して
動画制作の仕事を10年ほどやって
ちょっと嫌になってしばらく現場を
離れたんだけど
振り返ってみると
お金のために好きでもないコンテンツの動画の
仕事をやりすぎていたかなと...
好きな人を撮影したり
好きなコンテンツを撮影したりは
苦にならないんですよね。
ずっと見ていられる。
むしろずっと見たい...ってなるわけだから。
あくまで僕の場合
僕の才能カテゴリーの場合は、ですけどね。
好きでも嫌いでも関係なく
できることならやるよ、
できることで人の役に立つのがエクスタシー(嬉しい)っていう
才能カテゴリーの人もいますので
その人は好きにこだわる必要は
そもそもそこまでないみたいです。
が、好きなことがないことが悩みになる人も多いですね。
*映像制作のお仕事はこちらで承っております
*才能学キャリアデザインコースを現在構築中。
topics
topics
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✨才能学コンサルティングの各ステージ✨
(1)持って生まれた自分の才能(花の種類)を知る(天職16分野パーソナルチェック)
(2)自分の才能の特徴と活かし方を理論的に学ぶ(スタートアップコース①UD16特殊能力論②右脳左脳論③次元論)
(3)実戦で才能を開花させる
詳しくは日本才能学研究所オフィシャルウェブサイトまで
http://sainougaku.com
◆参考記事①「才能を本氣で活かす」http://naminchu.blog.jp/archives/60054583.html
◆参考記事②「才能学ニーズ別コンテンツ」http://naminchu.blog.jp/archives/59068549.html
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(3)実戦で才能を開花させる
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◇天職16分野パーソナルチェック」のお申し込みはこちら
【天職16分野とは】*40分オリジナルインタビューによるピンポイント才能発見!
「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、25年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。(診断料改定しました)
◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
focus onシリーズ第一弾。
*「折り句TV」に出演しました!



「こんなに楽しいことをやらせてもらうだけで超幸せなのに、さらにお金までもらって本当にいいんですか?」というのが「自分」の天職ゾーンに入ったときのサイン。人間の天職分野はおおよそ16に分けることができ、全ての人が16の中のどれか1つの分野で発揮できる才能(無尽蔵エリアから一生流れ続けて枯れることのないエネルギー)を持って生まれてきています。天職16分野パーソナルチェックでは、25年に及ぶ研究と実践からあなたの「天職分野」が40分オリジナルインタビューで90%以上の確率でわかります。詳細&お申し込みはコチラからお願いします。(診断料改定しました)
◆著者プロフィール
Tadashi Shichijo / 日本才能学研究所所長。才能学カテゴリーは右脳100%舞台人。学生寮生活、自転車やバイクにテントを積んで日本中を旅し、空手国体選手、米国留学、公立中学英語教師(柔道部顧問)を経て、世界20ヶ国放浪、映画会社・馬牧場・大手学習塾教室長・政治家秘書など遍歴して独立。アフリカ系ブラジルパーカッションチーム主宰。◆毎日音声配信しております。コチラからお聞きいただけます。
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*「折り句TV」に出演しました!
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◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
・糖尿病を(1)薬なし(2)糖質制限(3)ロイヤルタヒチのノニジュースで克服したストーリー(無料note)
・大腸からの大量出血から(1)医者や薬を使わず(2)オステオパシーと(3)メタトロンと(4)ゴッドハンド整体で完全復活したストーリー
◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。
◆6次元コンテンツサイト「unlimited 6th」の「健康まとめサイト」
http://unlimited6th.com/2020/11/09/spontaneous-recovery/
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◆スパルタ書道家の高宮華子先生がブログで「才能学との出会い」シリーズを執筆してくださっています。

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